
接種券が到着。速攻でネット予約完了。
民間接種は売り切れが多いみたいだが、区の集団接種会場が普通に取れた。
集団接種は全部モデルナなのかと思ってたらファイザーもあった。
ここまでファイザーで副反応がほとんどないので、今回もファイザーにした。

接種券が到着。速攻でネット予約完了。
民間接種は売り切れが多いみたいだが、区の集団接種会場が普通に取れた。
集団接種は全部モデルナなのかと思ってたらファイザーもあった。
ここまでファイザーで副反応がほとんどないので、今回もファイザーにした。
「日本工学院ミュージックカレッジpresents 卒業ライブ Ulysses -ユリシス- Tria」というイベント。
日本工学院ミュージックカレッジには、コンサートや音楽業界スタッフ養成のコースもあって、このイベントはそういった裏方さんの卵たちが学んだことを最後に実践する機会であるらしい。
といっても、学長挨拶とか説明があったわけでもなく、普通のライブイベントであった。
チケット代は2000円と格安。ライブハウスなのに強制ドリンク代も無かったが、自主的にドリンクを買った。
電子チケットにはB列とあったが、今回A列が無かったので最前。しかもセンター付近の特等席であった。
お目当ての竹内アンナはバンドセットで登場。Key、Bass、Percというベースレスの珍しい組み合わせだった。
もうひと組は水曜日のカンパネラ。
現場は初見だが映像では見た事がある。
出てきた人を見て、あれ、俺の知ってるのと違うと思ったら、今のひとは2代目なんだそうな。
撮影可だったので写真を載せておく。

パフォーマンスアート的なステージをひとりで演じるのはたいしたものだ。MCで喋るときは20歳の真面目そうな子という感じだった。
どちらもお値段以上のものを見せてくれた。
zepp hanedaは京急天空橋駅直結の羽田イノベーションシティという複合施設の中にある。この施設自体がコロナ真っ最中の2020年9月に新規オープンという気の毒な巡りあわせ。
終了後、施設内の中華屋でメシを食ったのだが、客は私ひとり。
他のレストランも客は数人程度であった。
そういえば、ここに来て雨降らなかったのは初めてだ

以前、1巻だけ聞いた異世界転生もの。サブスクになったのを機に続きを聞きはじめた。
見知らぬ世界で、貧しい家の幼い少女マインに生まれ変わってから一年。彼女は本が大好きにも関わらず、手に入れるどころか、読書さえ難しい中、本作りに追われる毎日だった。何とか文字を書き残すべく奮闘するも失敗続きで前途は多難。おまけに「身食い」に侵されて寝込んでばかり。持ち前の頑張りで、お金を稼ぎつつ、近所に暮らす少年・ルッツの助けもあって、ようやく本格的な「紙作り」が始まるが……さて、一体どうなるやら?
audible
面白かった。1巻よりもこなれてきてテンポが良い気がする。
それにしても読み手の井口裕香は凄い。
主人公の幼女から友人の少年少女、母、姉、父、父の同僚、たくさんの商人達などなど、数え切れないほどのキャラクターを独りで演じ分けてまったく違和感や嫌みがない。声優さん恐るべしである。
書籍版はすでに28巻まででていて続刊中。オーディオブックは13巻まで出ている。
いまから追いつくほどハマるかどうか。とりあえず3巻も聞いてみる。サブスク万歳。
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