
友人に誘われてCiONのジャズスタイルでのライブ。
ゲストでフィロのスの日向ハルが出てくるという嬉しいサプライズ。
楽しかった。
帰りに野毛飲み。
ソウルバーを検索して行ったのだが
ちょっと癖のある店で面白いやら困るやら。

友人に誘われてCiONのジャズスタイルでのライブ。
ゲストでフィロのスの日向ハルが出てくるという嬉しいサプライズ。
楽しかった。
帰りに野毛飲み。
ソウルバーを検索して行ったのだが
ちょっと癖のある店で面白いやら困るやら。
Y氏と新国立劇場でマノン。
主役は小野絢子と福岡雄大。
マノンを全幕でちゃんと見るのは初めてだったが
とても良かった。結構な対策だがあっという間だった。
ただ、最後は囚人服で死んでしまう設定なので、
カーテンコールの撮影可能で残る姿が
ボロボロなのはちょっともったいない感じがある。



IDOL FILEという雑誌主催の下北沢サーキットフェス。
シャングリラのトッパーがselfishでトリがフィロのスという俺得タイムテーブルで朝から詰める。
途中、昼飯で抜けた以外はシャングリラにいたのだが、これが良かった。
トリのフィロのスでは入場規制で最前管理の人間が入れなかったらしく
なんと最前中央付近にちゃっかり入れてしまった。
このサイズの箱でフィロのスの最前とは。
長く生きていると良いことがあるものだ。

フィロのスとスクービードゥの2マン。
スクービードゥはメンズのファンキーバンド。
フィロのスはこういう組合せにはめっぽう強い。
たいへんな盛り上がりで楽しかった。


Great Hunting Nightは、フィロソフィーのダンスの初期プロデューサー加茂氏が主催する対バンイベント。
他とはちょっと違うユニークな楽曲派が揃うラインナップが特徴だ。
メジャーになってからのフィロのスは出ていなかったと思うが、
今回、里帰り的な参加という感じ。楽しかった。


フィロソフィーのダンスとlyrical schoolという
どちらも今年活動停止が決まっているグループの2マン。
リリスクは以前はガールズラップグループだったが、
いつの間にか男女混合になっていた。
DIVEはさすがに満員でパンパン。
たいへん盛り上がった。



毎年恒例。ももクロのバレンタインイベント2Days。
安定の楽しさである。
いつものメンバーにも会えて良かった。
来年も開催されて、来られますように。


渋谷のduoMusic Exchangeで、フィロソフィーのダンスと太陽とシスコムーンの2マン。
昼/夜の両部ともチケットが取れて参戦。
お互いリスペクト溢れるステージでとても良かった。
今日はライブを2本見てから夜の飛行機で帰る予定。
朝は、不要なものを宅配便で送り返し、リュックを駅のコインロッカーに預けて身軽になる。


そういえば、今日は総選挙。もちろん期日前投票してある。


チェックアウトして、札幌近松へ。今日は2本ともここである。
1本目はselfishの単独で2本目が対バン。
朝方は晴れていたのだが、一本目が終わってみんなで飯を食いにいっている間にどんどん雪が降ってきた。
飛行機は欠航がでているらしい。JRも危ない感じである。
冬の北海道で路頭に迷っても困るので早々に居残りを決断。
今日の宿と明日の飛行機を確保した。
運良く、駅近の東横インが取れた。


今日はほとんどの遠征民が帰れなかったので
2本目が終わった後は、みんなで狸小路の居酒屋で飲み。
ハシゴするほど盛り上がった。

ホテルに行く道はホワイトアウトしそうな吹雪でちょっと凄かった。

翌日は、幸いJRも飛行機も無事に運航され東京に帰ることができた。




今回も楽しい遠征だった。
今日のselfishは、ライブハウスでの対バンが2本。
一本目は札幌近松というライブハウス。割と最近できたらしい。
ホテルから歩いて行ける距離だが、なんせ雪が凄いのでなかなか体力を消耗した。



東京のグループ3つと主催の北海道グループの組合せ。良いラインナップで楽しかった。
夏フェスで知り合った北海道のファンとも会えた。
二本目のSpace Art studioは、ススキノから南にいった雑居ビルの7Fにあった。

早めに着いたので、こっちで知り合ったT氏とラーメン。

T氏も水樹奈々ファンであることを知ってびっくり。
Space Art studioはコンパクトな箱で、近くて迫力があった。


終演後は皆でススキノ方面へ。
ススキノでは、氷の彫刻が並んでいて、東京の人間がびっくりするほどの人出だった。


適当に入った店だが、空いていて美味かった。さすが北海道。



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