仙台にいるときから眼が妙に痒くて、充血してきたので眼科へ。
GW中でほとんどの医院が閉まっていたが、コンタクトレンズ処方をメインにしている眼科だけはやっていた。
行ってみると。ちゃんと診察してくれた。
なんなら、珍しく普通の患者が来たので先生がちょっと張り切ってる感もあった。
診断は結膜炎。
目薬を処方していただいて、すぐに効果がでて大変に助かった。
仙台にいるときから眼が妙に痒くて、充血してきたので眼科へ。
GW中でほとんどの医院が閉まっていたが、コンタクトレンズ処方をメインにしている眼科だけはやっていた。
行ってみると。ちゃんと診察してくれた。
なんなら、珍しく普通の患者が来たので先生がちょっと張り切ってる感もあった。
診断は結膜炎。
目薬を処方していただいて、すぐに効果がでて大変に助かった。
フィロのスのラストツアー追っかけの個人的なファイナル。
仙台は結構久しぶり。


とりあえず会場のDARWINに行ってみると前物販の列がたいへんな事になっていた。

私は参加せずに、牛タン食べて、パタゴニアで服を買ったりした。


今日も番号に恵まれて10番台。
小さい箱なので最前は難しいかと思ったが、上手最前を確保。

個人的なツアーファイナルということもあって、大変に楽しかった。
ステージは夕方からなので観光。
トラムで海へ行ってみる。

トラムの岩瀬浜駅からすこし歩くと海岸に出た。


岩瀬は古い町並みがあるらしいので行ってみる。



ネットで見た寿司屋に行ってみる。
開店の15分ほど前にならんでギリギリ入れた。ひとりでやっていて、跡から来た人は全部断られていた。


隣の駅にある競輪場も覗いてみた。開催日ではないが、中には入れた。


会場のMAIROは、駅に近い雑居ビルの2Fにあった。
今日は競争率が高く、最後の一般抽選でなんとか当てたので、番号は最後方。柱のあるフロア構造で、半分モニターだよりだったがステージはとても楽しかった。


駅近くの魚廣で白エビ丼などを食べてから新幹線で帰京。

フィロのスのツアーで北陸に遠征。
GWのピークとあって、東京駅はたいへんな人の数。

新幹線ホームには、自由席の最後尾を示す看板を持った駅員がいて、「特典会みたい」、と思ったりした。

当初、行きの新幹線の指定席が売り切れていて、自由席で確保していたのだが、当日の朝、キャンセルが出たのを発見し、運良く全て指定席で確保できた。
ダイヤがちょっと遅れたりしたが、無事に金沢に到着。
普通のものが食べたくて、駅ナカの定食屋。美味かった。


とりあえずバスで会場の金沢AZへ。
人は多いが、大混雑というほどではない。





場所が確認できたので、開場時間までぶらぶらして時間をつぶす。


開場。今日はなんと整理番号一桁。
首尾良く最前の下手側を確保できた。

最前で見るラストライブツアーはやはり格別であった。
フィロのスはチケット運が悪く、ライブハウスで最前は初めてだと思う。
夕飯は、ネットで評判の鮨屋「いちもんめ」は満員だったので、飛び込みで入れた「長八」へ。
コース料理でいろいろな金沢料理が堪能できて良かった。


新幹線で富山へ移動。あっという間。

宿は駅に近い東横イン。

18Fで眺めが良かった。最上階は下りエレベーターに必ず乗れるというメリットもあった。


友人からサックスを貸してくれというLINE。
全然使っていないので喜んで貸し出した。
受け渡しついでにサシで飲み。
久々にいろんな話ができて良かった。
やはりサシ飲みはじっくり話せていいなと思った。
今日は高松。
博多からまず新幹線で岡山へ移動。

岡山から快速マリンライナーで瀬戸内海を渡って香川へ。

マリンライナーはグリーンの先頭席を予約しておいたので長めが良く、快適であった。

高松は駅前がきれいで驚いた。
おそらく最近になって再開発された感じがする。

とりあえず駅の近くでうどん。


会場のDIMEは商店街の一角にあった。

自分にしては珍しく物販列にならんでみる。
Tシャツは製品に不備があったとかで後日配送。
特典でプロマイドにサインが貰える。
ホテルは会場近くのドーミーイン。

今回も番号はまぁまぁ。それなりの場所を確保できた。

今回も楽しくてあっという間に終わってしまった。
夜はアーケード街で寿司。


高松のアーケードはなかなか凄くて、大阪の千日前をイメージさせた。

翌日は、すこし時間があったので香川県立ミュージアムで「極写実」というスーパーリアル系の展示を見る。

以前から行ってみたいと思っていたホキ美術館からの出張で見応えがあった。
高松空港から帰京。香川にも初めて行けたし、今回も楽しい遠征だった。

フィロのスのラストツアー2本目は博多Drum Be-1。
そういえば、この箱に初めて来たのもフィロのスだった。
昼過ぎに博多空港に到着。
いつもの空港内寿司屋に行ってみるが見当たらない。
このへんにあったはずの場所には違う寿司屋がある。

調べてみると、店主高齢のため昨年10月に閉店したとのこと。
残念である。
試しに入ってみた新しい寿司屋は、
今時のフードプロデューサーが考えたっぽい雰囲気とメニュー。
ネタの上になんかトッピングして、醤油でなくそのままお召しあがりください的な店であった。
まぁそういう時代なのだ。
翌日は高松へ回すので、今日は博多に泊まり。
予約したアパホテルに行くと、去年の夏にselfish遠征で泊またはアパホテルのすぐそばでびっくりした。
無理に観光はしないで、ホテルで体力を温存してBe-1に向かう。

名古屋では忘れていたFCの抽選で推しメンのトレカが当たった。

整理番号はまぁまぁ。
やや後方だが段上で柵横の良い位置が取れた。

ライブは今回も最高に楽しかった。セトリは変えずに行くようだ。
夕飯はホテル付属のレストランで水炊き。
最近は店探しのハードルが上がっているので、独りの場合は、ホテル飯の方が無難である。

6月に解散するフィロのスのラストツアーがスタート。
最初の東京はチケットが取れなかったので、私は名古屋からスタートとなった。
公演は夕方からだが、昼前に名古屋入り。
昼飯は駅地下で味噌煮込みうどん。うまかった。

まだちょっと時間があるので名古屋市美術館に行ってみると、松本零士展をやっていた。

松本氏の原画を見るのは初めて。修正跡の少ない綺麗な原稿でさすがだなぁと思った。
ほどよい時間になったところでELLへ。
今回は番号が大きいなぁと思ってたら、本当に長い列の最後方だった。

だが入場してみるとそこそこ見える位置を確保できた。
フィロのスらしく、解散ツアーの湿っぽさはまったくない楽しいライブであった。
他の公演も楽しみだ。
GW直前の名古屋は空いていて快適だった。
人気店とおぼしきひつまぶし屋(おか富士)にもちょっとの待ち時間ですぐに入れた。
かなりボリュームだったがうまかった。


ヘアワックスの大瓶を使い切った。
年取って髪の毛が細くなり、毛量も減ると外出時にはスタイリングをしないとちょっとなさけない感じになってしまう。
以前は、携帯用の小瓶を使っていたが、消費量がだんだん多くなって、ついに大瓶を購入。これを使い切ったことで、年齢を実感するという妙な体験であった。

整理の一環で著作を廃棄。
すでにだいぶ破棄していたのだが、今回ですべて無くなった。
年取ると執着がなくなるというのは本当で
以前は捨てがたかったものをポイと捨てられるようになってきた。
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