
Audibleで聴了。
今回は本能寺の変まで。ますます絶好調で面白かった
この後は、家康の伊賀越えに主人公が同伴するらしい

Audibleで聴了。
今回は本能寺の変まで。ますます絶好調で面白かった
この後は、家康の伊賀越えに主人公が同伴するらしい
掃除の時にちょっと片付けて
そのままになっていた体重計に久々に乗ってみたら
見た事ない数値になっていてびっくり
コロナと猛暑であまり外出しない一方で
割と食べたいものを食べていたので
ちょっと太ったかもとは思っていたが
予想以上だった
やはり数値による定量評価は重要だと思い知る
とりあえず当分の間、夕食は野菜と豆腐と納豆くらいにして
間食とデザートも我慢である

厳戒態勢で開かれた@JAM EXPO から1年。速いモノである。
今回はマスク着用、声出しNGという以外はほぼ通常ルールでの開催。
各ステージは予約不要で、満員にならなければ出入り自由。
通路脇のオープンなステージも復活していて、
本来のマルチステージフェスの姿が戻ってきた。
何しろステージによっては運営がスタンディングの客に
「もっと詰めてください」と
アナウンスしていたのだから隔世の感があった。
まぁ、客は客で密は嫌なので
無理に詰めたりはしない。
結果的には最近のライブハウスと同程度の距離が保たれていた。
この距離はコロナ禍の2年間で界隈に
できあがったコンセンサスという感じがする

あと今回は横アリ自体も再入場可能だったので
いったん会場の喧噪から離れてひと休みすることもできたのも大きな違いだった
去年は、いったん入場したら出られなかったので
そういう意味でもやっぱり閉塞感があった

ライブの方はたいへん楽しめた
贔屓のグループはひととおり
まぁまぁのポジションで見ることが出来た
その前後に知らないグループを見て
いろんなグループがあるものだといつも通りに感心する
今回はももクロは出ないが
メンバーのひとり佐々木彩夏がソロで
メインステージに出た
やっぱり役者が違うというか
短い時間で会場を完全に掌握していたのはすごかった

さすがに朝から居て疲れたので
フィナーレなどは見ずに撤退した
帰りにはサイゼリアで
エスカルゴやムール貝をつまみに一杯。

更新時にウォシュレットの設置と一緒にお願いしたのが
ここ最近、流れが悪くなっていた台所の排水の改善だった
他の場所なら自分で洗浄剤を入れるところだが
ウチの台所には数年前からディスポーザーが付いている
ディスポーザーに洗浄剤はNGという情報があり
勝手に洗浄剤を使って壊れても困るので
管理会社にお願いした
いつも修繕でくるオジサンは
ネットでお馴染みの
お店にあまり売ってないパイプ洗浄剤を持ってきた
この薬、ほんとうにプロも使うんだと思った
残念ながら薬の効果はいまひとつで
その日はちょっと改善しただけだった
翌週、オジサンがもう一回来た時は
真空ポンプを携えてきた
トイレのスッポンの強力なヤツである
これもネットで見たヤツだ
大汗をかきながらプッシュしてくれたおかげで
排水はだいぶ改善した
オジサンが
ディスポーザーがあっても洗浄剤を使って構わないと言ったので
次からはまず自分でやってみることにする
最近読み始めた漫画。
どちらも中世の女性モノ。
「アンナ・コムネナ」は

「私が皇帝になって世界を平和にする!」西洋中世唯一の女性歴史家、ビザンツ皇女アンナ・コムネナの少女時代を鮮やかに描く!
というお話。
「天幕のジャードゥーガル」は

後宮では、賢さこそが美しさ。13世紀、地上最強の大帝国「モンゴル帝国」の捕虜となり、後宮に仕えることになった女・ファーティマは、当時世界最高レベルの医療技術や科学知識を誇るイランの出身。その知識と知恵を持ち、自分の才能を発揮できる世界を求めていたファーティマは、現皇帝・オゴタイの第6夫人でモンゴル帝国に複雑な思いを抱く女・ドレゲネと出会う──。歴史マンガの麒麟児・トマトスープが紡ぐ、大帝国を揺るがす女ふたりのモンゴル後宮譚!
というお話。こちらはネットでかなりの分量を読める。面白かったので単行本も買った。
どちらも大変面白く
世界史には日本史以上に疎い私でも楽しく読めている
漫画ってすごいなー
部屋の契約更新の時に
担当さんから
「そういえばウォシュレットどうします?」
と聞かれた。
そういえば前回更新の時に、
常駐の管理人さんが気を利かせて
私がウォシュレットを欲しがっているみたいなコトを
伝えてくれたのだった
そのときはボロボロのエアコンを新品に替えてもらったので
ウォシュレットの話はなくなり
自分もすっかり忘れていた
担当さんはそのコトを4年間も覚えていて
提案してくれたのである
こちらとしては渡りに船なので
喜んでお願いした。
1週間も経たないうちに
業者さんがきて取り付けていった
ちょっとトイレが狭くなったが
やはり洗浄便座はいいものだ
シアター・イメージフォーラムで「復讐は私にまかせて」。


1989年、インドネシアのボジョンソアン地区でケンカとバイクレースに明け暮れる青年アジョ・カウィルが、クールで美しく、男顔負けの強さを持つ女ボディガードのイトゥンとの決闘に身を投じ、情熱的な恋に落ちる。実はアジョは勃起不全のコンプレックスを抱えていたが、イトゥンの一途な愛に救われ、ふたりはめでたく結婚式を挙げる。しかし幸せな夫婦生活は長く続かなかった。アジョから勃起不全の原因となった少年時代の秘密を打ち明けられたイトゥンは、愛する夫のために復讐を企てるが、そのせいで取り返しのつかない悲劇的な事態を招いてしまう。暴力と憎しみの連鎖にのみ込まれた彼らの前に、ジェリタという正体不明の“復讐の女神”が舞い降りる。
序盤のふたりが結婚するところまでは理解できたのだが、その後は何が何やら。
ブログ用に公式サイトのストーリーを見て、ようやくちょっと内容が把握できた
ヒューマントラストシネマ有楽町で「ボイリング・ポイント|沸騰」。

ロンドンの高級レストランを舞台に、崖っぷちのオーナーシェフの波乱に満ちた、予測不能なスリリングな一夜を描く。
全編ワンカットで見せる技術は大したものだが、たいへんそうな人が予想通りにどんどん大変になって破綻するという救いの無い話。

アパートの契約更新で赤坂の管理会社へ。

この管理会社では更新の度に担当者と直接顔を合わせて
重要事項説明を受けてからハンコを押すことになっている
4年契約で3回目の更新なので
13年目に突入である
契約は定期借家なのだが
これまでのところは更新できている
次の契約が更新できるか分からない不安はあるが
4年契約は楽だし、更新費用も安い
まぁどこかで契約を打ち切られて
終の棲家を探す時が来るのかもしれないが
そのときはそのときである
今回からは家族による保証人に代わって
保証会社を使うようになった
費用はたいしたことがないし
この機会に保証会社に信用履歴を残せるのは
今後のことを考えるとむしろありがたいと思う
家賃を引き落とす業者が代わるので
新しく口座引き落としの申し込みをする
昔ながらの申込用紙もあったが
せっかくなのでオンラインで申し込むことにした
提供されたURLにアクセスして
もらった番号を入力
あとは口座番号と暗証番号くらいで
引き落としの申し込みが済んでしまう
やっている途中で、
あーこれはおそらくドコモ口座の成りすまし事件で
使われた仕組みだと気がついた
当時、セキュリティの専門家は
「もともと限定された業者だけが使うシステムを
そのままオープンな世界に持ってきたのが間違いだった」
と語っていたっけ
自分が実際使ってみるとなるほどなぁという感じである
無事に契約も済んでお昼時
赤坂見附は意外とランチの人出が多く
店によっては行列も出来ていた

以前に行った、三商巧福がまだあったので
牛肉面と大根餅。

大陸系と違ってあっさりとした味
テレビ朝日主催のイベント「SUMMER STATION」内の出し物のひとつ。

今回は整理番号一桁を引き当てた
入場時はコロナ対策もあって
待機列から2人ずつゆっくりと座席に移動
最前列の良い席をしっかり確保できた
近すぎて少々目のやり場に困りつつ
ご機嫌なライブを堪能した
Copyright © 2026 日記
Theme by Anders Noren — Up ↑