ひとり減って7人になった浪江女子発組合の初ライブ。

二部制の両部参加。

プレイングプロデューサーの佐々木彩夏は

ももクロ15周年から自身のソロコン、そしてこの公演が

連続しており

まさに八面六臂の大活躍である。

両部とも番号は良くなかったが

うまく身長の低い人の後ろに位置どりできた。

ぎゅうぎゅうでもスカスカでもない絶妙な動員具合は快適。

JA浪江単独公演としてはコロナ後初の声出し解禁で

メンバーも客も大盛り上がりだった。

歌や踊りはもちろん、トークもよく回るようになってきて

今後がますます楽しみである