春一初日。
今回は、京都駅から会場まで直通のシャトルバスを予約しておいた。
ホテルからすぐ近くの乗り場に行くと、それほど並んでいる人も多くなくすんなり乗車できた。

所要時間は50分となっていたが、実際には30分位で現地に到着した。

入場すると、すでにたくさんの出店やブースが開いており
いつもの春一の雰囲気そのままだった。



さらに 今回は、かつての春一名物、外周エリアのフリーライブが復活した。

ステージ前にはすでに結構な人が集まっていたが、そこは慣れたモノで
演目の切れ目を使ってするすると前方に移動、最終的にはなかなか良いポジションでみることができた。
フリーライブが終わったところで知人と合流。
メシを食いながら話をする。

17時からほんぺんのももクロライブがスタート
座席はやや前めの埋もれ席だったが、前に高身長のひとが少なく双眼鏡で十分にメンバーの顔が見えた。
今回はかなり攻めたセットリストで
意外な曲をたくさんやってくれて、大変楽しめた。
最後は花火で締め。今年も最初の花火はももクロ現場だった。
終演は7時過ぎていて、規制退場でかなり長時間待たされた。
日が落ちるとどんどん気温が下がって、かなり寒くなったが、それを予期してライトダウンを持ってきて正解だった。

シャトルバスで京都に着いたときには、すでに9時を過ぎていた。
あちこち食べるところを探し回って、 ようやく坦々麺にありついた。

疲れていたのか、うっかりメガネを店に忘れて翌日取りに行く羽目になった。
来る前はどうかなあと思っていたが、やっぱり春一は楽しいと再確認。
コメントを残す