SNSをはじめ各種媒体にて”ネオ昭和”と題して「昭和」の魅力を発信し、世代・性別問わず多くのフォロワーを獲得している「#ネオ昭和」アーティスト、阪田マリン。
彼女の愛する昭和の世界の素晴らしさを徹底的に掘り下げる

LOFT9のサイトより引用

友人に誘われてなんか面白そうだということで参加。

早めに合流したので、原宿に新しくオープンしたビル「ハラカド」へ行ってみる。

決して大きなビルではないが、いろんな要素が詰め込まれていて、新しいビルならではの、ちょっとバブル当時を彷彿とさせる浮かれた楽しさがあった。

屋上というかテラスがあって、原宿の街を俯瞰できるのは新鮮だった。

そこからブラブラ歩いて、結局、新宿のサイゼリアで飲み。

しこたま飲んですっかりできあがった状態でイベントへ。

イベントはなかなか面白かった。

阪田マリンはルックスもよく、話もはきはきしてして良い感じだった。

昭和についても本当に好きなんだなという感じがして、昭和はあんまり思い出したくない自分にも好感が持てた。

MCはオラキオ、マリンちゃんのほかに、昭和アドバイザーとして鈴木啓之(アーカイヴァー)、『昭和40年男』編集長の竹部吉晃が並んだ。

最後、物販があったので、いっしょにチェキでも撮りたかったけど、そういう特典はなかった。