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阪田マリンの昭和ノスタルジー喫茶vol.1@渋谷LOFT9

SNSをはじめ各種媒体にて”ネオ昭和”と題して「昭和」の魅力を発信し、世代・性別問わず多くのフォロワーを獲得している「#ネオ昭和」アーティスト、阪田マリン。
彼女の愛する昭和の世界の素晴らしさを徹底的に掘り下げる

LOFT9のサイトより引用

友人に誘われてなんか面白そうだということで参加。

早めに合流したので、原宿に新しくオープンしたビル「ハラカド」へ行ってみる。

決して大きなビルではないが、いろんな要素が詰め込まれていて、新しいビルならではの、ちょっとバブル当時を彷彿とさせる浮かれた楽しさがあった。

屋上というかテラスがあって、原宿の街を俯瞰できるのは新鮮だった。

そこからブラブラ歩いて、結局、新宿のサイゼリアで飲み。

しこたま飲んですっかりできあがった状態でイベントへ。

イベントはなかなか面白かった。

阪田マリンはルックスもよく、話もはきはきしてして良い感じだった。

昭和についても本当に好きなんだなという感じがして、昭和はあんまり思い出したくない自分にも好感が持てた。

MCはオラキオ、マリンちゃんのほかに、昭和アドバイザーとして鈴木啓之(アーカイヴァー)、『昭和40年男』編集長の竹部吉晃が並んだ。

最後、物販があったので、いっしょにチェキでも撮りたかったけど、そういう特典はなかった。

新国立劇場バレエ団「ラ・バヤデール」

初めて見る演目。

インドの寺院に仕える舞姫ニキヤはラジャー(王侯)に仕える若い隊長ソロルと恋仲である。ニキヤに思いを寄せる大僧正はニキヤを手に入れようと機会をうかがっている。一方、ソロルが仕える王の娘ガムザッティはソロルとの結婚を望み、王の命にそむくことが出来ないソロルは心ならずも結婚を承諾してしまう。絶望するニキヤは毒蛇にかまれ、解毒剤を差し出す大僧正の手を振り払って絶命する。後悔の想いの中で夢を見たソロルは夢の中でニキヤと再会して至福のときを過ごすが、彼が夢から覚めたとき、愛の力か、はたまた神の怒りか、寺院が轟音のなかで崩壊していく……。

新国立劇場のサイトより引用

今回もオペラシティのカフェに寄っていこうと思っていたら閉まっていた。

席はいつものように2Fの最前。

ニキヤは米沢唯、ソロルは渡邊峻郁、ガムザッティは木村優里。

とても見応えがあった。ヒロイン二人は配役を見事に演じていて、特に木村優里は、これならソロルが乗り換えても仕方ないかな、と 見る者を納得させるいい女感を出していた。

最後のクライマックスでつづら折りのスロープを大勢のダンサーが降りてくるところは、みんな上手くてさすがは層の厚い新国立と言う感じだった。

お話としては、インドのお話なのに、後半になるとインドがどこかに言ってしまったり、最後、雷落ちもちょっと笑ってしまうけど。雷と寺院崩壊の特効も迫力があって面白かった。

次のアラジンも楽しみ。

ニコニコ超会議@幕張メッセ

松山あおい嬢がニコニコ超会議に出るというので幕張メッセに出動。

超会議に行くのは実に10年以上ぶりだ。

久々の超会議は、昔とほとんど雰囲気が変わらず

それぞれの好きを追求し、尊重しあう良い感じの雰囲気があった。

松山嬢は企業ブースの一角にあるステージのプロデュースを任され

一日中、大活躍であった。

松山嬢のステージはもちろん、若干、ウラシマ状態ながらも他のブースも楽しんだ。

会食

北海道から帰省してきた友人と

代々木上原のイタリアン、コンチェルトで食事。

向かいに古賀政男音楽博物館というものがあった。

例によって話に夢中で写真を撮り忘れる。

浅草飲み

遠征で上京してきた友人と飲み。

昔、ももクロ関係で知り合った居酒屋の店長が

自分の店を開いたというので行ってみる。

平日にもかかわらず、なかなかの盛況であった。

「ばってん少女隊2024 春が来てureshiinoツアー 〜さがしものがみつかるZepp〜」in 東京@zepp haneda

Zepp Hanedaで、ばってん少女隊のツアー。

すっかり人気者になって、見た感じ、Zepp Hanedaもほぼ埋まっていた。

私はチケット買うのが遅かったので、入場はほとんど最後の方だったが、最初から後方の段差上ブロックを狙って、運良く柵前を確保。

距離はあるが、全体を堪能できた。

途中のDJとのコラボタイムがたいへんに盛り上がった。

最後に撮影可能タイムもあったりして、今回も楽しいライブだった。

人間ドック

毎年恒例、人間ドックに行った

今年は肺炎で胸部レントゲンやCTを撮ったばかりなので

その二つをメニューから外してもらった

即日教えてもらえる血液検査の結果は良好。

胃カメラも生検無し、逆流性食道炎も進行していなたった

ひとまず安心。

フィロソフィーのダンス「Funky But Chic ~静岡編~」@浜松窓枠

フィロソフィーのダンスを見に浜松へ遠征。

今回は静岡・京都・東京編とあるのだが、スケジュールの合ったのは浜松公演だった。

浜松は久しぶり。

昼頃着いたので、うなぎでも食べようとGoogleMapで

良さげな店を探したが、ちょっと思っていたのと違った。

時間があるので浜松城を観光。

行ったのは初めてかもしれない。

意外とコンパクトな城跡だった。

時間があったので同じ公園内の浜松市美術館にも寄ってみた

浜松窓枠は初めて行くライブハウス。

待機中にトイレが使えるのはすばらしい。

整理番号30番台とあって、2列目で堪能した。

ライブ前の抽選で「お見送り会」が当たっていた。

まぁいつものように歩きながら手を振るだけだろうと思っていたら

やけに当選者の人数が少ない。

始まってみると、メンバーひとりずつ全員と順番に話してから

変えるという催しで、特典会慣れしていない自分はかなり焦った(笑)

FC限定ライブならではの大サービス?だった

検便

週末の人間ドックに備えて2日分の採便が必要。

これまでは床に新聞紙を拡げて和式便所方式でやっていたが

この機会に能登半島地震きっかけで購入した非常用トイレを使ってみた

モノが底まで落ちると採便が難しいので

あらかじめビニール袋の裏に上げ底の台を仕込んでおいた

結果は素晴らしかった。

やはり大便は腰掛けてする方が楽。

リュック

長年使ってきたリュックを洗ってみた

普段使いにも、小旅行にも使える

便利で 使いやすい品だったのだが

さすがに汚れとくたびれが目立つようになってきた

洗った水はすごく汚れたが

長年染み付いた汚れはほとんど落ちた感じがしない。

そろそろ潮時だろうと言うことで、買い換えた。

新しいリュックも悪くないのだが

やっぱり以前のリュックの方が使いやすいなと思う

まぁ仕方ない。

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