朝の用足しにいくと
片隅にGがいた
こちらがあわてて激しく動くと
逃げてしまうので
そーっと台所に行き
定位置にある殺虫剤を取ってくる
警戒モードのGは
やはりその場にじっと留まっていた
そーっと手を伸ばして
スプレーを噴射
最近の殺虫剤はすぐに効く
ウチはむき出しの食べ物がないので
Gは滅多に見ない
多くて年1である
取り逃がすと気持ち悪いので
うまく迎撃できてよかった
朝の用足しにいくと
片隅にGがいた
こちらがあわてて激しく動くと
逃げてしまうので
そーっと台所に行き
定位置にある殺虫剤を取ってくる
警戒モードのGは
やはりその場にじっと留まっていた
そーっと手を伸ばして
スプレーを噴射
最近の殺虫剤はすぐに効く
ウチはむき出しの食べ物がないので
Gは滅多に見ない
多くて年1である
取り逃がすと気持ち悪いので
うまく迎撃できてよかった
そういえば飲んだことないなと思って
ジョニ黒を買ってみた

かつては海外旅行の免税土産の定番だったジョニ黒
子供のころも家の中の結構良いポジションに鎮座していた気がする
今ではコンビニでミニボトルが売られている
例によってハイボールで。
普通に美味かった
新宿BLAZEでAMEFURASSHの梅雨祭
日曜夕方のコマ劇広場はゴミの山と地面で寝ている若者で
なかなかのディストピア感があった

ミラノ座跡地のビルにはTOKYU KABUKICHO TOWERという名前がついていた


整理番号は50番台
まぁまぁの場所を確保
今回は地面にマスメではなく
ガムテープのバミリがあった

先日のリキッドルームでは無くなっていたが
やっぱりマスメかバミリはあった方が平和である
梅雨祭はAMEFURASSHがこれから毎年この時期にやろうというイベントらしい
お祭りっぽい演出ということで
今回は和太鼓の一彩がサポートで参加した
一彩はヒダノ修一の息子で
ももクロのバックも何度か勤めている
いつもの楽曲に和太鼓を被せることで
がらっと雰囲気が変わる
あと、こういう新しい取り組みをすると
やはりメンバーが生き生きする
日曜の二部で特典会もない回だったが
結構な人数が集まって盛り上がった
終了後は地元の焼き鳥屋で一杯

恵比寿リキッドルームで竹内アンナのツアーファイナル。

前回来た時にはあった
ソーシャルディスタンス確保のための
床のマス目が無くなっていた

まぁだからといって圧縮が起きるわけではないのだが
ちょっとドキドキ
番号は悪くなかったのに
ちょっと油断していたために
見づらい位置取りになってしまった
今日はバンドセット
ツアーファイナルだけあって
すっかりできあがった感じで楽しめた
終わって恵比寿の日高屋でビールとつまみ
これとあと一品くらい頼んで1000円で収まったのだから
びっくりである

なんかめんどくさくなってタクシー帰り
アプリで呼ぼうとしたら
察して目の前に止まってくれた
感じがよく運転の上手いドライバーで
良い気分で帰宅
東京ドームシティホールでフィロソフィーのダンスのツアーファイナル。

最終的にソールドアウトしたらしい
ツアーの最後にこのクラスのホールが埋まると華やかでいい
あと、毎回思うけど、やっぱりホールの照明は綺麗
名古屋と同じくバンドセットで
ご機嫌な歌と踊りで大変に楽しめた
席はバルコニー1Fセンター寄りの見やすい席だった
TDCホールの座席はちょっと狭いので
踊りまくっていたら隣の兄さんに結構ぶつかってしまった
すまんなぁと思いつつ
まぁファンキーな曲聞いて
大人しくもしてらんないよね
現体制のラストライブを野音でやることが発表された
チケット当たるといいなぁ
名古屋SPADE BOXでB.O.L.Tのツアー。

昼前に名古屋についた
名古屋駅の飯屋はすぐに埋まるので
適当な担担麺屋に入ったが
辛いものという気分でもないので
普通にラーメンをいただく

SPADE BOXは初めて行くハコ
名古屋も色んなライブハウスがある

狭いハコになかなかの詰め込み具合で
足下のマス目がちっちゃくて笑ってしまった
ステージが低く、会場に段差もないので
正直、かなり見づらかった
1部が終わると
たまたま来ていた現地の友人に声をかけられた
B.O.LT現場は初めてだという
2部まで時間があるので
近くの喫茶店でダベる
2部には別の知り合いも来ていて
開場までまたダベる
ずっとひとりの遠征もあれば
こうして人に会う遠征もある
自分的にはそれくらいがちょうどいい
2部は番号が悪い上に
真ん前に長身の人が来てしまい
過去イチ見えない現場になってしまった
まぁそういうときもある
終了後、名古屋駅近くのビルで
なぜか牛タンとビール

もうひとつな感じだった
よく考えると
焼肉の牛タンは好きだが
いわゆる牛タン屋のものは
そんなに好みでないことにいまさら気付く
早々にお会計をした。
別の店で飲み直そうかと思ったが
どこも満員で断念した
どうやら今日は私の日ではなかったらしい。
コンビニでつまみを仕入れて
新幹線で晩酌
まぁこんな日もあるよねー
白金高輪SELENE B2でAMEFURASSHI。
ツアー終了後の一発目は”SONG&DANCE”と銘打った企画物ライブ
ちょっと早くついてしまったので
喫茶店で時間を潰そうとしたら
ドアを開けた途端にものすごいタバコの匂いと
蚊取り線香の煙
早々に退散した
会場の白金高輪SELENEは、住宅街のマンションの中にあった

派手な看板もないので
こんなところにライブハウスがあるのかと驚いた
中に入ってみると
1Fはリハーサールスタジオのような雰囲気で
小さいスタジオがたくさんある

そこからB2に降りていくと
びっくりするくらい立派で天井の高い
ライブハウスが現れた
地下のライブハウスは天井が低くて狭苦しいことが
多いので驚いた
内容は
普段はやらないカバー曲をがっつり振り付きでやったり
たっぷり時間をかけて客に踊りを仕込むなど
いろいろと新しいことが多くて面白かった
今回は先着販売で、首尾良く整理番号一桁をゲット
ひさびさの最前列を堪能した

帰りに永田町の駅ナカで蕎麦


ネットで見たミリオタの流行に乗って
座席番号「F-14」で鑑賞。
実際のポジション的にもセンター付近で視界がちょうどスクリーンで埋まる席で迫力があって見やすかった。
映画には大満足
ツッコミどころは満載だが
それを言うのは野暮というもの
ひさびさに映画らしい映画みたなーという感じ
印鑑証明が必要になったので
初めてマイナンバーカードを使って
コンビニで取得してみた

うそみたいに簡単
頻繁に使うものではないのだが
住民票の住所と居所が違う人間にとっては
たいへんにありがたい


Audibleで1〜3まで聴了。
戦国時代、喧嘩で人をあやめてしまい、村に居られなくなったやんちゃ坊主が
足軽となって、持ち前の腕っ節の強さと
機転で出世していく物語
出世するにつれてタイトルの肩書きが変わっていく
とても面白くて
一気に2巻聞いてしまった
当時の足軽個人の装備や戦い方
数十人規模の籠城戦などが
とてもリアルに描かれる
文章が軽快でとても分かりやすい
あと家康配下なので
ハッピーエンドで終わってくれそうという期待もある
シリーズはまだ未完結
続きが楽しみである
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