3回目のコロナワクチン
いわゆるブースターを
打ってきた
今回は民間ではなく自治会の接種会場
3回目となると
打つ方も打たれる方も慣れていて
初回の緊張感とはエライ違い
副反応は今のところ
腕の軽い腫れと
倦怠感くらい
3回目のコロナワクチン
いわゆるブースターを
打ってきた
今回は民間ではなく自治会の接種会場
3回目となると
打つ方も打たれる方も慣れていて
初回の緊張感とはエライ違い
副反応は今のところ
腕の軽い腫れと
倦怠感くらい
弊社は12月決算なので今月が法人税の申告月。
昔は法人税の申告は税理士に頼むのが当たり前だった。
今はウチみたいな小規模法人なら自分で申告書類まで作れる
会計ソフトからデータを書き出して法人税申告のクラウドサービスにアップロード、いくつかの情報を補足するだけで申告書のPDFがダウンロードできる
あとはプリントして税務署に持っていくだけ
私の使っているクラウドサービスの料金は1万円
便利な世の中である
時代は電子申告なのだが
いつもの習慣で税務署に出向いて
申告と納税
ついでに法人都民税の申告と納税もやる
さすがに来年は電子申告にするかなぁ
帰りは久しぶりに新宿から歩く
西口ロータリーは
安田生命ホールのあったところが工事中

大規模再開発をやってるらしいので
見慣れた西口の風景も数年後には大きく変わりそう
明治神宮は大鳥居の建て替え中


オリンピックで塞がっていた
代々木体育館横の原宿門が開いて
通り抜け可に戻っていた

この道は人が少なく
平らなのに見晴らしが良くて好きである

結構歩いた

接種券が到着。速攻でネット予約完了。
民間接種は売り切れが多いみたいだが、区の集団接種会場が普通に取れた。
集団接種は全部モデルナなのかと思ってたらファイザーもあった。
ここまでファイザーで副反応がほとんどないので、今回もファイザーにした。
「日本工学院ミュージックカレッジpresents 卒業ライブ Ulysses -ユリシス- Tria」というイベント。
日本工学院ミュージックカレッジには、コンサートや音楽業界スタッフ養成のコースもあって、このイベントはそういった裏方さんの卵たちが学んだことを最後に実践する機会であるらしい。
といっても、学長挨拶とか説明があったわけでもなく、普通のライブイベントであった。
チケット代は2000円と格安。ライブハウスなのに強制ドリンク代も無かったが、自主的にドリンクを買った。
電子チケットにはB列とあったが、今回A列が無かったので最前。しかもセンター付近の特等席であった。
お目当ての竹内アンナはバンドセットで登場。Key、Bass、Percというベースレスの珍しい組み合わせだった。
もうひと組は水曜日のカンパネラ。
現場は初見だが映像では見た事がある。
出てきた人を見て、あれ、俺の知ってるのと違うと思ったら、今のひとは2代目なんだそうな。
撮影可だったので写真を載せておく。

パフォーマンスアート的なステージをひとりで演じるのはたいしたものだ。MCで喋るときは20歳の真面目そうな子という感じだった。
どちらもお値段以上のものを見せてくれた。
zepp hanedaは京急天空橋駅直結の羽田イノベーションシティという複合施設の中にある。この施設自体がコロナ真っ最中の2020年9月に新規オープンという気の毒な巡りあわせ。
終了後、施設内の中華屋でメシを食ったのだが、客は私ひとり。
他のレストランも客は数人程度であった。
そういえば、ここに来て雨降らなかったのは初めてだ

以前、1巻だけ聞いた異世界転生もの。サブスクになったのを機に続きを聞きはじめた。
見知らぬ世界で、貧しい家の幼い少女マインに生まれ変わってから一年。彼女は本が大好きにも関わらず、手に入れるどころか、読書さえ難しい中、本作りに追われる毎日だった。何とか文字を書き残すべく奮闘するも失敗続きで前途は多難。おまけに「身食い」に侵されて寝込んでばかり。持ち前の頑張りで、お金を稼ぎつつ、近所に暮らす少年・ルッツの助けもあって、ようやく本格的な「紙作り」が始まるが……さて、一体どうなるやら?
audible
面白かった。1巻よりもこなれてきてテンポが良い気がする。
それにしても読み手の井口裕香は凄い。
主人公の幼女から友人の少年少女、母、姉、父、父の同僚、たくさんの商人達などなど、数え切れないほどのキャラクターを独りで演じ分けてまったく違和感や嫌みがない。声優さん恐るべしである。
書籍版はすでに28巻まででていて続刊中。オーディオブックは13巻まで出ている。
いまから追いつくほどハマるかどうか。とりあえず3巻も聞いてみる。サブスク万歳。

Audibleで聴了。
おいちは十六歳。江戸深川の菖蒲長屋で、医師である父の仕事を手伝っている。おいちが他の娘と違うのは、この世に思いを残して死んだ人の姿が見えること。そんなおいちの夢に、必死で助けを求める女が現れる。
audible
全部の登場人物が典型的なキャラクター。だがそこがいい。文章も朗読も聞きやすく、込み入った仕掛けもないので、家事や買い物、散歩中に楽しく聴けた。
Audibleがコイン制からサブスクになった。
会費はそのまま月1500円。
全部のタイトルではないものの、かなりの作品が聴き放題対象になったので、今までウイッシュリストで待機していたものを聞いている。

「吉原手引草」は、花魁の失踪の謎が関係者の証言で解き明かされていく話。とても面白かった。
コイン制の時は、次のコインが支給されるかセールが来るまで間が開きがちだった。
今はサブスクなのですぐ次の作品が聴けるし、つまみ食いもし放題。
音楽とか動画とかサブスクは色々登録しているが、今のところAudibleが一番のお気に入りサービスとなった。

タワレコ渋谷展の屋上で、贔屓のグループB.O.L.Tのシングルリリースイベント。
シングル1枚買うとミニライブの優先入場券が貰える。フリーでも余ったスペースに入れるが、1枚くらい買うのが礼儀というものだろう。
Appare!(あっぱれ)というグループとの合同イベント。どこかで聞いたことのある名前だと思ったら、昔、「アッパレ原宿」と言う名前でやってるときにフリーライブを見た事があった。
整理番号の抽選結果はあまり良くなかったが、お天気に恵まれて久々の屋外ライブを楽しんだ。

zepp divercityでフィロソフィーのダンスの2マンライブ「vanilla & soy sauce」。
「vanilla & soy sauce」というライブタイトルは、合わなそうなものでも合わせてみると意外と美味しいみたいな意味らしい。
対バン相手は「ネクライトーキー」という5人組のロックバンドだった。
フィロのスのがっつりライブとしては久しぶりのバンドセットで大盛り上がり。
前後の席間隔が広かったので踊りまくれて楽しかった。
定番曲をメドレーでたくさん聴かせるなどの工夫も面白かった。
開演は19:00と遅め。早めに東京テレポートに着いたので、駅の側のバーミヤンで夕食。
久しぶりに行ったバーミヤンは注文がタブレットになっていたり、テーブル上にビニールシートのついたてがあったりしてだいぶ雰囲気が変わっていた。
北京ダックの小さい方(3枚入り)を頼む。

500円くらい。
これはなかなか良かった。皮だけじゃなく肉も食べる北京式。
また行こう。

レディ・ガガ主演、リドリー・スコット監督で描くグッチ家崩壊のストーリー。
結構面白かったけど、なんかいまいちイタリア感がないというか。やっぱイタリア語でやって欲しいなー。
久々の109シネマズ二子玉は発券機のあったところが販売スペースになっていた。

そういえば、ガガのステージは生で見たことがある。
2014年の8月14日、千葉・QVCマリンフィールドの来日公演の前座をももクロが務めたので、いそいそと見に行ったのだ。
googleフォトに写真が残っていた。
iPhone 5s画質の悪さが時代を感じさせる。

あれからもう7年以上。当時は、今のうちにガガ様を見ておくと将来自慢できると思っていたので、今でも彼女がスターで居てくれるのは大変うれしい。
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