カテゴリー: 旅行

北海道遠征Day2 A Villa Idol Festival@安平町ときわ公園

今年もやってきた安平のフェス。

去年は雨に降られたが、今年は薄曇りで暑くも無く、良い感じである。

今回も札幌駅からのシャトルを利用。

2回目でこちらも慣れたものでスムーズに現地に着いた。

今回もVIPチケットだが、整理番号は普通なので最前管理に巻き込まれることもなく、平和に入場。

今年はワンデイ・ワンステージと規模、期間ともに去年の半分になった。

まぁ去年が頑張り過ぎで、これくらいが適正規模だと思う。

ライブはとても楽しかった。

どこから見てもよく見えるし、空いているので最前以外はのんびりである。

特典会場もステージが見える場所になったので

切れ目無くライブが楽しめるようになった。

空いている時間には、selfish界隈の知り合いと話したり、去年ここで知り合った札幌の人とも再会したりした。

今年はselfishだけでなく、静岡からfishbowlも出たし、他の出演者に関しても去年よりは詳しくなったのでより楽しめた。

終演後はシャトルバスで札幌に帰って

去年も行った狸小路のキューバ料理屋で一杯やって帰った。

カウンターで去年と同じ人が相手をしてくれた。

翌日、昼の飛行機で帰京。

今回は名物らしい名物をまったく食べていなかったが、空港でなんとか寿司にありついた。

今回も楽しい遠征だった。

北海道遠征Day1 selfish@札幌ドーム〜COCONA SQUARE〜MASH HALL

今日のselfishは1日3現場というなかなかのハードスケジュール。

まずは札幌ドームのイベント。

ドーム内のテラスに設けられた特設ステージでの対バンライブ。

イベントはサッカーとは関係ないのだが(ステージでコンサドーレのユニフォームを着たりするが)、イベントを見るためにはサッカーのチケットが必要という、見かけ上の観客動員数向上に貢献するイベントである。

小雨の中、札幌ドームへ。

札幌ドームは、だいぶ昔のももクロドームツアー以来である。

試合開始前からサポーターが並んでいる。

みんなユニフォーム姿なのでちょっと怖い。

列が複数あって、どれに並んでいいのか分からない。

J2ということもあるのか、全体的にお馴染みさん前提のシステムになっていて、列整理の人にどこに並ぶべきかを聞いてもなんだか要領を得ない。

運良く知り合いを見つけたので、その列にならんだ。

ほどなくして開場したので、ライブ会場のテラスを探す。

知人と一緒にいたおかげで無事にたどり着けた。

デパートの屋上にありそうな簡素なステージ。

場所は早いモノ順、3列目あたりのまぁまぁのポジションが取れた。

あいにくの雨だが、例によってレインウエアはばっちりなので問題なし。

イベントは3グループが出演。

初めて来る場所でのステージはやはり楽しい。

トリは事務所の先輩、北海道のビッグアイドル「タイトル未定」である。

「未定」をこんな近くで見られるも貴重だった。

特典会後は、せっかくなのでキッチンカーで昼飯を買ってサッカーを見に行った。

サッカーを生で見るのは野球以上に久しぶりだった。

ドームという閉鎖空間で応援団がずっと叫んで歌っているので

だいぶ騒がしかった。

適当なところでサッカー観戦は切り上げて、2つ目の現場に移動した。

会場はススキノCOCONOという商業ビルにあるフードコートの一角。

一応、ステージがある。

吹き抜けで上の階からも覗けるので、池袋サンシャイン噴水広場のちっこい版みたいな感じ。

うっかり整理券をもらうの忘れて最後方になりかけたが

知り合いが早い番号を入手して分けてくれた。

声出し禁止ということで、拍手のみで盛り上げ。

コロナ禍を思い出す雰囲気はちょっと面白かった。

本日の3ステージ目はすぐ近くにあるマッシュホール。

去年も行ったカラオケ屋の中にある

ホールという名のカラオケルームの大きい奴である。

先ほどは声出し禁止だった反動もあってライブ大盛り上がり。

終わったらさすがに疲れた

明日もあるので早めに宿に帰って寝た。

北海道遠征Day0 「日本ハムvs楽天」@エスコンフィールド 

selfishが昨年同様、安平のフェスに出演するので北海道に遠征。

本番は日曜日だが、土曜にもライブがあるので

金曜から前乗りする。

前回、フェスがとても楽しかったので、

正式な日程が出る前から去年と同じ週末のホテルを確保しておいた。

ただ、飛行機の確保が遅れてしまい。昼過ぎの便になってしまった。

おかげで昼飯に北海道の寿司を食べることができない。

飛行機は機材調達の問題で、さらに1時間くらい出発が遅れた。

天候のように全便が遅れるのと違い、

自分の便だけが遅れるのはちょっとストレスである。

結局、到着も1時間以上遅れた。

今日はエスコンで野球観戦をする予定。

空港から直接エスコンに行ってもよかったが、荷物を減らしたいので、

とりあえずホテルにチェックインしてから北広島へ。

時間がもったいないのでシャトルはパスしてタクシーで球場へ。

前回は試合のない日に来たが、さすがに開催日は活気がある。

自席に着いたときに、3回終了でちょうどキツネダンスをやっていた。

3F席はさすがに遠くて私の目では球が見えづらい。

投球とかは見えるけど、打球がどこにとんだか分からない。

それでも久々の野球観戦はとても楽しかった。

状況が分からないと困るのでAMラジオを持っていったが

無くても大丈夫そうだった。

エスコンは噂通りのホスピタリティの高さで

誰でもウエルカムな感じ。

最近のプロ野球事情がさっぱり分からない私でも

疎外感を感じることもなく楽しめた。

スタジアムグルメもそれなりに味わえた。

試合はホームのファイターズの勝利。

試合後のセレモニーではファンがペンライトを付けたりして

アイドルのコンサートみたいな雰囲気で面白かった。

終了後のシャトルバスやタクシーは長蛇の列。

徒歩でも30分弱ということで、駅まで歩くことにした。

ほぼ下りが多いのでそれほど大変では無かった。

次に来るときには新しい駅ができているかも。

福岡遠征 Day3

福岡遠征最終日。

selfishは海岸でイベントをやっているのだが

暑すぎるので体力温存のためパス。

ギリギリまでホテルに滞在して、不要な荷物をフロントから送ってチェックアウト。

時間つぶしに福岡県立美術館に行ってみる。

市立美術館よりもこじんまりとしたところだった。

昼飯は、ちょうど列が少なかったウエストでごぼう天うどん。

そんなに混んでいないのに店員さんがパニックになっていて

大変だった。

fishbowl3マンの会場は、天神のライブハウスeVOL

ディスコのようなキラキラしたライブ会場だった。

フロアの端に壁に沿ったソファがあって

そこに陣取った。

ソファに座れるだけでなく、1段上がっているのでステージも見やすい。

近くの人と「いいですよね、このポジション」などと話しながら開演を待つ。

3メンのライブは良い感じで個性がぶつかり合ってとても楽しかった。

selfishとの回しの関係で、コラボがあるアンコールは見られなかったが大満足。

急いで昨日と同じトヨタホールに移動した

ギリギリかと思ったが時間が押していて余裕だった。

さすがに日曜日は人が少なかったが、ライブは楽しかった。

空港に移動して、夕飯はやっぱり寿司。

到着時とは違う店。ここも美味かった。

暑くて参ったが、今回も楽しい遠征だった。

福岡遠征 Day2

今日のライブ、selfishの出番は夕方近くなので

今日も山笠絡みで観光する。

山笠のゴールになる櫛田神社に行ってみる。

地下鉄でもすぐだが

午前中から大変な暑さなのでタクシーを使った。

神社の周りには山笠の展示が複数あった。

お参りのあとは、周辺をぶらぶら。

人出はそんなに多くなく、有名なもつ鍋屋「前田屋」も並ばずに入れそうだった。

しかし、とにかく暑くて、もつ鍋という気分ではないのでパス。

川端通り商店街のアーケードにもたくさんの山笠が展示されていた。

ネットで見た「推しの子」の山笠もあった。

前がヤマタノオロチで後ろが推しの子というギャップが面白かった。

やはり暑すぎるので観光はこの辺でギブアップ。

博多駅に戻って、昼食。

ちょっと面倒になって、適当なラーメンで済ませた。

ライブ用の体力を温存するためにホテルで休憩。

15:00くらいから出動した。

今日のイベントは「LEADING FUKUOKA」

会場は天神の「福岡トヨタホール エスパシオ」

1Fにカッシーナのショールームがあるようなお洒落なところでびっくり。

地下にいくと、立派なホールがあった。

会場は、新車の発表会ができそうな雰囲気だった。

大きくて見やすく、照明が綺麗だったの私はとても気に入った。

selfishのほかにもfishbowlも見られて楽しかった。

また翌日にfishbowl、タイトル未定、CYNHNの3マンがあることを知り、どうやら翌日のselfishの出番と回せそうなのでチケットを入手。

チケットはsold outだったが運良く良番のリセールを入手できた。

夕飯は近くの「今泉キッチン」という店に入ってみた。

遅くまでやっていて、酒の飲める定食屋という感じ。

普通に美味かった。

どこかで飲み直したい感じで店を探したが、良い店が見つからず、大人しくホテル飲み。

福岡遠征 Day1

selfishで福岡遠征。

福岡は2022年の北九州ロックフェスやフィロのス遠征以来である。

もっとも歳をとると3年前くらいはついこの間のような感覚だ。

午前の便だったので、いつものようにファーストキャビン泊。

昼前に福岡空港に到着。

暑い。

前回、美味かった空港内の寿司に直行。

コロナの影響がなくなった今はさすがに並んだが

それでもすぐに入れた。

寿司を食べるのに適したシーズンではないが、美味しかった。

地下鉄で博多に移動。アパホテルに荷物を預けに行く。

ちょうど祇園山笠の時期なので、駅の案内所でどこに行けば見られるかを尋ねると、親切に教えてくれた。

博多祇園山笠は1週間ぐらいあり、練習や顔見せのようなものも含めると何度も街に繰り出す。

案内所で、今日これから見られる場所として紹介された。祇園の交差点に行ってみる。

てっきりたくさんの人が待っているのかと思ったら、ほとんど見物人らしき人もいない。

本当にこの場所で良いのかと不安にもなったが

30分ほど前から警察官がやってきて、通行規制の準備などを始めてようやくここでいいんだと言う確信が持てた。

山笠が来る直前になって、見物もちらほら集まってきた。

通行規制が始まり、山笠が現れた。

最初は、子供の山笠でなんとも微笑ましかった。

続いてきた大人の山笠はさすがの迫力だった。

大通りからやってきて、横の細い道に入って、Uターンしてまた細い道を抜けていった。

男衆のふんどし姿は、久しぶりにお祭りを見る人間にとっては、正直、なかなかに生々しかった。

それにしても暑い。東京の暑さも海外だが、博多の暑さはより湿度が高く蒸し暑い感じがした。

小腹が空いたので博多駅近くに戻ってうどんを食べた。

やはり博多のうどんは好きだ。

ホテルにチェックイン。部屋に入れば、そこはいつものアパホテルである。

夜のライブ会場は天神のハイブリッジ劇場。

外壁にLEDディスプレイが点いていて派手だった。

入場しようとしたら、selfishのメンバー2人が買い出し?に出てきて声を掛けられてちょっとびっくりした。

ライブを楽しんだあとは、疲れたので夕飯も適当に済ませて休んだ。

青森旅行Day4 鰺ケ沢〜青池〜不老不死温泉〜青森

今日も良い天気。

最終日は青森の日本海側をドライブする。

目標は白神山地の入り口にある十二湖の青池。

途中の千畳敷。

なんとなく立ち寄った円覚寺。

青池は海岸線から結構陸側に入ったところにある。

駐車場に車を止めて、遊歩道を歩いていく。

実際の青池は本当に青かった。何故、この池だけが青いのかはよく分からないらしい。

白神岳に行く登山道もある。

最後に海岸に露天風呂があるという『不老不死温泉」に寄ってみた。

なかなかに大きな温泉施設。指宿の砂風呂を思い出した。

中の写真はNGだった。

海岸の露天風呂は、とにかく熱くて、私は足だけが精一杯だった。

内風呂はぬるい浴槽もあった。鉄分が多い真っ赤なお湯だった。

ほどよい時間になったので、青森に戻ってレンタカーを返却。

もう名物はいいかな、ということで締めは駅ナカのサイゼリヤ。

飛行機で帰る友人とはここで解散。私は新幹線で帰京。

青森は、会った人がみんな穏やかで愛想が良く、たべものももちろん美味しくて良いところだった。

怪我というアクシデントはあったものの、今回もお天気に恵まれて楽しい旅だった。

青森旅行Day2 八戸〜蕪嶋神社〜根城〜八幡平〜弘前

今日も快晴。

近場の名所を検索して、蕪嶋(かぶしま)神社に行ってみる。

小さな岬の頂上に立てられた神社は、海猫で埋め尽くされていた。

とにかく海猫だらけ。人が来ても逃げない。

途切れることのない鳴き声と、糞尿の臭いがすごく

まさにヒッチコックの「鳥」を再現したような世界。

なかなかにエクストリームな体験だった。

続いて「根城(ねじょう)」に行ってみる。南北朝時代の1334年に南朝方の武将・南部師行(もろゆき)が築城。以来、約300年間、八戸地方の中心として栄えたらしい。

今は綺麗な緑の公園になっていて、再現された施設がある。

続いて、八幡平のドラゴンアイ(鏡沼)を目指す。

ちょうどこの時期に、湖の上の氷が溶けて龍の目のようになるらしい。

天気は良かったのだが、八幡平は雲の中、霧雨である。

駐車場からは登山道を歩いて湖まで行く。

登山道と言ってもとてもよく整備されていて危険は少ない。

残念ながら、ドラゴンアイにはなっていなかった。

それでも、この時期に残雪の上を歩くのはとても新鮮だった。

頂上からの展望は無し。

今日の泊まりは弘前のドーミーイン。

弘前も平日の夜はちょっと寂しくて、夕飯の場所探しに苦労する。

焼き鳥屋に入ってみるが、いまひとつだったので、焼肉屋「中道」へ。

こちらでは有名な店らしい。

そこそこ値段はするが、美味い店でよかった。

青森旅行Day0,Day1 青森〜三内丸山遺跡〜奥入瀬渓流〜十和田湖〜八戸

梅雨入り前の東北旅行。

昨年の新潟に続いて今年は青森に行った。

友人との待ち合わせは月曜日だが、朝イチで3時間以上の新幹線移動はキツイので、私は青森に前泊することにした。

selfishのTIFメイン争奪ライブが終わって、そのまま東京駅に移動した。とりあえず遅めでとってあった新幹線切符を早い便に変えようとしたが、どれも満員で果たせず。

結局、青森着は22時半過ぎ。

現地でラーメンでも食べようと思っていたのだが、駅前通りの店はほとんど閉まっていて、結局、夕飯はコンビニ飯になった。

翌朝、友人と合流してレンタカー屋へ。

どうやら平日にオッサン二人組でレンタカーということで

出張と思われたらしく、お任せで出てきたクルマは

灰色のライトバンだったw

まぁ、パワーがあって荷物は詰めるのでこれはこれで良かったが

いつもの軽やリッターカーに比べると燃費はだいぶ悪かった。

とりあえず、レンタカー屋の目の前にある

観光物産館アスパムの展望台へ行ってみる。

有料だった。

お天気が良く、見晴らしはなかなか。

今回の旅も行き当たりばったり。

とりあえず、近場の名所である、三内丸山遺跡に行ってみる。

トンネルを抜けると、縄文時代の村に着くような演出。

人が少なかったおかげで大変のどかで良いところだった。

昼食は道の駅で蕎麦。こういうのでいいんだよ、という味。

今日の目的地は八戸。通り道の奥入瀬渓流に寄ってみる。

たしか、奥入瀬に向かう途中だと思うのだが山の中を走っているときに熊に出会ってびっくりした。

カーブを曲がったところで小熊が車道から谷側に向かってガードレールを乗り越えところが見えた。

最近は熊被害のニュースを頻繁に目にするが、山の中とはいえ、そこそこ車が通る舗装された道路で目撃して本当にびっくりした。

奥入瀬は、想像したよりもこぢんまりとした場所だった。

渓流に沿って、ほぼ同じ高さの道路が続いていくのは面白い。

しかし、大きな駐車場とかは無いので、休日やシーズンは

簡単にキャパオーバーになってしまいそうだった。

今回は、人が少なくてたいへん風情があったが、

団体客が来た時には、簡単に台無しになってしまった。

そのまま十和田湖へ抜けた。

とても穏やかで綺麗だった。

高村光太郎の乙女の像。

元々は市長か何かの功績をたたえるための像か、石碑を建てようとしていたのを、乙女の像にしたお陰で観光名所になったらしい。

なんだかんだで八戸には19時過ぎに到着。

夕飯はホテルで教えてもらった「サカナヨロコブ」。

船を持っている漁師がやっている店とかで

さすがに海鮮はどれも大変美味かった。

ご飯とお吸い物がお通しのように付いてきて、

しかも最初に出てくるのには笑った。

Screenshot

もうもう1軒行ってみようと思って店を探したのだが

平日と言うこともあって、飲み屋街はちょっと寂しい感じだった。

検索で探した。ソウルバー「Salt Avenue」に行ってみる。

愛想の良いマスターに地元の音楽事情など聞いて楽しく飲んだ。

20代と思われる若い常連さんもいて頼もしい。

ちなみに翌日行く弘前のソウルバー情報も聞いたのだが、聞いた店は見つけられなかった。

泊まりはドーミーイン。おなじみ過ぎて写真を撮り忘れた。

長崎旅行 Day5 平戸〜鍋島〜武雄〜長崎空港

最終日。

まずは平戸城へ。こじんまりとした綺麗なお城だった。

次いで、藩主の子孫がやっているという松浦資料博物館。

ここの茶室でいただいた「烏羽玉」という菓子が大変美味しかったので、店を聞くと平戸市内の菓子屋「蔦屋」を教えてくれた。

なんでも、平戸は昔から菓子屋が多い街なのだそうだ。

普段はすぐに売り切れるらしいが、運良く普通に買えた。

オランダ商館は、外国人観光客がとても多かった。

長崎空港に戻る前に佐賀に寄っていこうということになり。

ランチは佐賀牛のステーキ屋。

有名店らしかったが、やはりサシの多い和牛は苦手であることを再確認。

伊万里の焼き物の工房が集まっている鍋島にも寄った。

こういうところは初めて。

山の中に、たくさんの店があってとても面白かった。

橋の欄干も焼き物。

武雄神社にも寄った。樹齢3000年の楠はすごい迫力で

思わず「妖怪みたい」と言ったら

友人に「神様だから」と怒られた(笑)

そういえば武雄の図書館が有名だったなと思い出し、寄ってみる。

メディアで見た時から、見た目重視の図書館だなあと思っていたが

やはり映えスポットだけど、資料探すための場所ではないなと思った。

観光はここでタイムアップ。

空港でレンタカーを返却して、飛行機で家路についた。

天気に恵まれただけでなく、運良く店に入れたりといったことも多く、充実した旅行だった。

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