昼間、TDCホールでHEROINESのバレイベを見た帰りに
飯田橋まで足を伸ばして
台湾朝食屋の「wanna manna」に行ってみた。

いろんなものが一通り入ったセットを注文。
店内は女性ばかりだったが、
わりとあっさりしていて美味しかった。

昼間、TDCホールでHEROINESのバレイベを見た帰りに
飯田橋まで足を伸ばして
台湾朝食屋の「wanna manna」に行ってみた。

いろんなものが一通り入ったセットを注文。
店内は女性ばかりだったが、
わりとあっさりしていて美味しかった。


毎年恒例のバレイベが今年もやってきた。
首尾良くチケットを両日手に入れて参戦。
2日とも席はあまり良くなかったが
安定の面白さだった。
今回は二日目のゲストに声優の早見沙織が来て、
トークだけでなく、歌や朗読劇を披露してくれた。
トップ声優さんの凄さを実感した。
終演後は、名古屋から遠征してきた友人と4人で飲んだ。
珍しく大勢で楽しかった。
最近、曜日感覚が怪しくなってなってきた。
日付や曜日はPCやスマホでもすぐ分かるのだが
家の中に表示したいと思って探したら
ちょうどよい液晶カレンダーかあったので購入した。
まさに、曜日感覚の怪しくなった高齢者向けデバイス
テレビの上に設置して、大変重宝している。

機能的には完璧だが、両サイドの木目がイマイチだったので
あとから上に白いテープを貼ってすっきりさせた。

新宿バルト9で「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」
東京国際映画祭でチケット争奪戦に敗れ、見られなかった一本。
日本での劇場公開でも劇場数は少ない物の、じわじわヒットしていて、
バルト9の大型スクリーンも、平日のレイトショーなのに結構人が入っていて驚いた。

80年代香港。マフィアとのトラブルにより、治外法権であった九龍城砦へ流れてきた不法移民のチャン・ロッグワン。彼は九龍城砦で匿われ、3人の男たちと兄弟の契りを交わし、次第に家族のように受け入れられる。生まれて初めて居場所を見つけたチャンだったが、やがて九龍城砦を巡る激しい戦いに巻き込まれてゆく――。ルイス・ク―主演、香港映画界のレジェンド、サモ・ハン共演。度肝を抜くアクションの連続! そして、製作費の1/6とも言われる5000万香港ドルをかけて制作された九龍城砦のセットもその再現度の高さから大きな話題を呼び、公開を迎えると観客が口々に「大傑作!」の声を上げ、広東語映画として動員数歴代1位となった。
スタッフ
監督:ソイ・チェン
アクション監督:谷垣健治
音楽:川井憲次
製作:ジョン・チョン
製作:ウィルソン・イップキャスト
ルイス・ク―
サモ・ハン
レイモンド・ラム
リッチー・レン
フィリップ・ン
テレンス・ラウ
トニー・ウー
ジャーマン・チャン
パトリック・タム
アーロン・クォック(TIFFでの紹介文)
めちゃめゃちゃ面白かった。
予備知識はいれずに行った。
最初にポリス・ストーリーオマージュなアクションがあったので、そういう映画かと思いきや、中身はオリジナルのアクション映画。
古き良き香港アクションのテイストは受け継ぎながら、新しい要素を盛り込んで、とても楽しい映画になっていた。
たっぷりお金をかけたという九龍城のセットは見事で、当時のニュース映像に頼らないのも良かった。
一昨年、香港映画のノスタルジックなドキュメンタリーを見たので、元気な香港映画を見て余計に嬉しくなった。
返還前の香港に行っていないのは、数少ない後悔のひとつだが、
逆に本物を知らないからこそ
こういう映画の映像や設定を100%受け入れられる。
ご縁が無かったのもご縁のひとつということか。

渋谷のライブハウスはしごの合間に
噂のしゃぶしゃぶ食べ放題「しゃぶ葉」に行ってみた。

店内は明るくて清潔なファミレステイスト。
食べ放題屋なのでコース制。
ひとりでもぜんぜんOKだった。
ただ、オーダーはタブレットだし、
肉以外の具材はバーからセルフで持ってくる。
システムを理解していない初見にはちょっとハードルがあるが
平日昼間の空いている時間帯だったので、のんびり解決していった。
肉はタブレットで注文するとスタッフか配膳ロボが持ってきてくれる。
昭和の食べ放題のように変色した古い肉が出てくるようなことはない。
高級ではないが、タンパクでむしろ私好みの肉だった。
混んでいるときは避けたいが、悪くないと思った。
近くに高校生男子6人組が居たのだが、
お行儀が良いのにびっくり。
みんなきちんと座って、美味しそうにパクパク食べていた。
自分が学生の時だったら、ここぞとばかりに無茶な食べ方をしたり
食材で遊ぶようなことがあったものだが
そんな気配はみじんもなく、かといって堅苦しい雰囲気でもなく
「食べ放題」ということを過剰に意識していない感じ。
やっぱり豊かになったなぁ。

NHK主催のガラ公演。
英国ロイヤルバレエのプリンシパル高田茜が出るというので
何年ぶりかにチケットを確保した。

第1部(約40分)
牧阿佐美バレヱ団
『白鳥の湖』第2幕―休憩20分―
第2部(約60分)
前田紗江&中尾太亮
『ラ・シルフィード』第2幕からパ・ド・ドゥ
佐久間奈緒
Five Brahms Waltzes in the manner of Isadora Duncan
中村祥子&厚地康雄
『椿姫』から3つのパ・ド・ドゥ
高田茜&平野亮一
『ロメオとジュリエット』からバルコニーのパ・ド・ドゥ―休憩25分―
第3部(約35分)
スターダンサーズ・バレエ団
コンサート

どの演目も良かったが、やはり2部が素晴らしかった。
お目当ての高田茜&平野亮一のロイヤルプリンシパルコンビは当然として、
初めて見た前田紗江、佐久間奈緒もたいへん良かった。
特に前田紗江は表情や仕草に吉田都を彷彿とさせるところがあって
一発でファンになってしまった。
中村祥子は何度目かだが、今回は病気で亡くなる演目。
体格が良くて、病気とかしそうにない(失礼)のに、
ちゃんと、それもいきなり病気になって、それに説得力が
あるのだからすごい。
大満足な舞台鑑賞だった。

Apple Watch SEから10に乗り換えた。
3年くらい使って、そろそろ新しくしようかなという感じ。
Apple Storeのオンラインで買った。
SEの下取りも同時に申し込める。
使っていた機種から3年も経っているうえ、上位機種なので
使い心地はかなりいい。
重量はちょっと重くなっているはずだが、薄くなったので装着感はむしろ軽く感じる。
スポーツループバンドが軽くてフィットしてとてもいい。
あと、高速充電が可能になって風呂に入っている間に満タンにできるので睡眠時の計測もしやすくなった。
Apple Storeの下取りは、購入時に見積ができて
引取時にも梱包が不要だったり、とてもよく出来ている。
下取りは見積どおり4000円だった。
使っている機能は
新機種でも変わらないが、やっぱり新しいものを持つと気持ちがあがる。

地下鉄から山手線に乗り換えようとしてびっくり。
JRのハチ公口改札が移動していた。
新しい場所は宮益坂よりのガード下。
人流はなかなかの混乱であった。
改札はいずれまた移動するのだろう。
変わりまくる渋谷、楽しみである

ネットで話題になっていたので見てきた。
ガンダムは最初のアニメをちょっと見た事があるが
特にハマらなかった。
今作は話題にはなっていたものの、ネタバレ厳禁で中身はまったく分からなかった。しかし、初見でも大丈夫という評価が大半だったので、もの試しと劇場へ。
初見でも大丈夫なのは確かだが,ファーストガンダムの初回のストーリーを大胆に変えているところが見所ではあるので、
多少なりとも知識があって良かった。
全体的には面白かったが、今回もハマりはしなかった。
109シネマズのある二子玉ライズには、今年もスケートリンクがあった。

昼間、日暮里でダンス教室の伴奏。
その足で夕方は神田スクエアホールでフィロソフィーのダンスのツアーファイナル。

あまり番号は良くなかったが
運良く後方ブロックの2列目を確保。
開演直前に前のブロックに巨人が来るというアクシデントは
あったものの。
それなりに見えて楽しめた。
新体制になってもう3年経ったのにびっくり。
Copyright © 2026 日記
Theme by Anders Noren — Up ↑