北海道から帰省してきた友人と
代々木上原のイタリアン、コンチェルトで食事。
向かいに古賀政男音楽博物館というものがあった。


例によって話に夢中で写真を撮り忘れる。
北海道から帰省してきた友人と
代々木上原のイタリアン、コンチェルトで食事。
向かいに古賀政男音楽博物館というものがあった。


例によって話に夢中で写真を撮り忘れる。
遠征で上京してきた友人と飲み。
昔、ももクロ関係で知り合った居酒屋の店長が
自分の店を開いたというので行ってみる。
平日にもかかわらず、なかなかの盛況であった。

Zepp Hanedaで、ばってん少女隊のツアー。

すっかり人気者になって、見た感じ、Zepp Hanedaもほぼ埋まっていた。

私はチケット買うのが遅かったので、入場はほとんど最後の方だったが、最初から後方の段差上ブロックを狙って、運良く柵前を確保。
距離はあるが、全体を堪能できた。
途中のDJとのコラボタイムがたいへんに盛り上がった。
最後に撮影可能タイムもあったりして、今回も楽しいライブだった。

毎年恒例、人間ドックに行った
今年は肺炎で胸部レントゲンやCTを撮ったばかりなので
その二つをメニューから外してもらった
即日教えてもらえる血液検査の結果は良好。
胃カメラも生検無し、逆流性食道炎も進行していなたった
ひとまず安心。
フィロソフィーのダンスを見に浜松へ遠征。
今回は静岡・京都・東京編とあるのだが、スケジュールの合ったのは浜松公演だった。
浜松は久しぶり。

昼頃着いたので、うなぎでも食べようとGoogleMapで
良さげな店を探したが、ちょっと思っていたのと違った。

時間があるので浜松城を観光。



行ったのは初めてかもしれない。
意外とコンパクトな城跡だった。
時間があったので同じ公園内の浜松市美術館にも寄ってみた


浜松窓枠は初めて行くライブハウス。

待機中にトイレが使えるのはすばらしい。
整理番号30番台とあって、2列目で堪能した。
ライブ前の抽選で「お見送り会」が当たっていた。
まぁいつものように歩きながら手を振るだけだろうと思っていたら
やけに当選者の人数が少ない。
始まってみると、メンバーひとりずつ全員と順番に話してから
変えるという催しで、特典会慣れしていない自分はかなり焦った(笑)
FC限定ライブならではの大サービス?だった
週末の人間ドックに備えて2日分の採便が必要。
これまでは床に新聞紙を拡げて和式便所方式でやっていたが
この機会に能登半島地震きっかけで購入した非常用トイレを使ってみた

モノが底まで落ちると採便が難しいので
あらかじめビニール袋の裏に上げ底の台を仕込んでおいた
結果は素晴らしかった。
やはり大便は腰掛けてする方が楽。

長年使ってきたリュックを洗ってみた
普段使いにも、小旅行にも使える
便利で 使いやすい品だったのだが
さすがに汚れとくたびれが目立つようになってきた
洗った水はすごく汚れたが
長年染み付いた汚れはほとんど落ちた感じがしない。
そろそろ潮時だろうと言うことで、買い換えた。
新しいリュックも悪くないのだが
やっぱり以前のリュックの方が使いやすいなと思う
まぁ仕方ない。
今回の遠征の最終日。
以前から行ってみたかった京セラ美術館に行ってみる。

常設展は夏までないと判明。
企画展にはジブリや村上隆もあったが
キュビズム展を選択。これは当たりだった。


キュビズム以前からキュビズムのブームが終わった後までが
たくさんの展示でカバーされていて、
音声ガイドと合わせてキュビズムというムーブメントの概要がよく分かった。
音声ガイドの山田五郎の
「当時の芸術家がみんな一度はかかった麻疹のようなもの」
という言葉が印象的だった。
ほとんどの作品は撮影可能だった。



腹が空いたので食べるところを探す。
Google Mapで探しためぼしいところは予約でうまっていた。
運良く並ばずに入れたいい感じの定食屋で牡蠣フライを食す。


都をどりの期間中なので、当日券目当てで行ってみる。

あいにくと権は売り切れだったが、場所と雰囲気は分かった。

こんど機会があったらみてみよう。
地下鉄で平安神宮に戻り
お庭をみて帰る。


さすがに疲れが溜まっているのでホテルのレストランで適当に食べて就寝。

翌日の朝の新幹線で東京へ。
今回の遠征も楽しかった。
ライブ明けの居残り月曜日。
今日からは定宿?のエルシエント京都に移動。といっても歩いて数分である。
亀岡への通過点にある嵐山に行ってみる。
嵯峨嵐山の駅で降りる。



平日なので、周りはほぼ外国人だけ。
それでも結構な人数なのだが、
トロッコ列車の当日券が買えるくらいだから
このエリアとしてはかなり空いている状態なのだろう
とりあえずお寺巡り。

天龍寺内には複数の寺がある。
弘源寺。幕末にここに陣取った九州の藩士が試し切りをしたという柱の傷があったりした。

慈済院。天井に龍。

宝厳院。お庭が綺麗。しかも空いていた。
庭でおじさんからスマホのカメラが動かないと、突然のユーザーサポート依頼。
androidはよく分からないが、リセットで直った。


そして天竜寺。背景の山も含めて立派な庭。




竹林の小径にも行ってみたが、さすがに人が多くてそそくさと通り過ぎる。

適当なところで京都市内に戻り、友人と待ち合わせ。

「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭2024」という写真展に行った。
KYOTOGRAPHIE市内のいろいろな施設やギャラリーを使って行われる有料・無料混在のサーキットイベント。
普段は写真展をあまり見たことがないので新鮮だった。
内容は写真だけでなく、立体も含めた展示もあったりして幅広い。また、撮影可能なところが多かった。
展示会場は、町屋とか昔の学校とか歴史的な建物が多く、ついつい写真よりも建物に興味が行ってしまう。やっぱ京都つえー。






夕飯は、スペイン料理屋。

お互い元気での再会を祝して、飲んで食って、たくさん話した。

春一 2日目。
今日もシャトルバスで会場に直行。
外周のフリーライブ会場に行くと、今日の方が動員は少ないはずなのに、昨日よりずっと混んでいた。

今日は14:30開演なので明るいうちに終演する。
昨日、今日と快晴で結構暑いが、最近買った白の薄手のパーカーが
ラッシュガードとしてたいへん役に立っている。

今日は開演までひとりで気楽に過ごす。



ライブ本編は、昨日から大きくセットリストを変えてきたり
サプライズ演出もあったりして
たいへんに楽しめた。

終演後、7時台には京都についた。
今日はさほど苦労せずに駅ナカで食事にありつけた。

先月は入院していたことを思うと
予定通り来られて、元気に楽しめたことが
ほんとうにありがたい。
Copyright © 2026 日記
Theme by Anders Noren — Up ↑