
コロナで長いこと閉めていた近所の飯屋が
久しぶりに開けた
入ってみると酒は時間に関係なく出せないというので
ノンアルビールでいただいた
結局、今日の客は私ひとり
貸し切りになっちゃったねというと
まぁそのほうが(コロナ的に)安心で良いですよと
店の人は苦笑い
帰りに、「家で飲んで下さい」と言って
日本酒の小瓶をくれた

コロナで長いこと閉めていた近所の飯屋が
久しぶりに開けた
入ってみると酒は時間に関係なく出せないというので
ノンアルビールでいただいた
結局、今日の客は私ひとり
貸し切りになっちゃったねというと
まぁそのほうが(コロナ的に)安心で良いですよと
店の人は苦笑い
帰りに、「家で飲んで下さい」と言って
日本酒の小瓶をくれた

通販で買ったクローネンブルグが届いた
フルーツビール系なんだけど
甘すぎたり酸っぱすぎたりしない
軽くてすっきりで夏にぴったり
以前はアマゾンで買っていたのだが最近売ってなくて
他のネット通販で購入
正味期限間近のヤツで安かった
検索候補に「クローネンブルグ」と入れると
「終売」という候補がでてきて驚いた
輸入元が取り扱いを止めるとかなんとか
サッポロビールのサイトには
「製造を終了致しました。ご愛飲ありがとうございました。」
との文字が。
調べてみると
クローネンブルグ1664ブランは
カールスバーグ社の商品で
サッポロビールが取り扱いを開始したのは2019年の11月から
2年経たずに取り扱い中止とは売れなかったのか
コロナのせいか
でも2019/11以前にも飲んだことがあるはずなんだよなぁ
いずれにせよ、もう飲む機会は少なくなりそうなので
悪あがきで追加発注しておこうか

テイクアウトあんまりしないんだけど
王将のテイクアウトは
なんか気に入ってる
接種部位は触るとちょっと痛い程度
腕を上げてもなにも感じないところまで腫れは引いた
これで副反応終了かな
ニュースによると2回目接種済みの人数が3000万を超えたそうな
昨日の夜には倦怠感がなくなって
今日は接種部位の腫れもだいぶひいてきた
これで終わりだといいなぁ

お昼前くらいから全身の倦怠感
ちょっとだるい程度で生活や仕事に支障はない
熱を測ってみたら平熱だった
接種部位の腫れは変わらず
腕を高く上げるとちょっと痛い
この先どうなりますか
一晩明けて
今回も接種箇所の腫れと鈍痛がある
前回よりもちょっとだけ範囲と痛みが大きい感じ
全身症状はなし
この程度で終わるといいなぁ
2回目のワクチン接種完了
前回よりも待合室が空いていたせいか
病院のスタッフや先生はリラックスした雰囲気
先生の説明によると
1回目は接種した部分の腫れや痛みが出やすい
2回目は発熱などの全身症状がでやすいという
今回も夜になって肩がちょっと腫れているような感じ
全身症状で自覚できるものはない
ただ、症状が翌日出る場合もあるので大人しくしているように言われた
改めて厚生労働書のサイトでワクチンについて確認する
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/vaccine_pfizer.html
有効性について
新型コロナウイルス感染症の発症を予防します。
ファイザー社の新型コロナワクチンについて
ワクチンを受けた人が受けていない人よりも、新型コロナウイルス感染症を発症した人が少ないということが分かっています。(発症予防効果は約95%と報告されています。)
なお、本ワクチンの接種で十分な免疫ができるのは、2回目の接種を受けてから7日程度経って以降とされています。現時点では感染予防効果は十分には明らかになっていません。ワクチン接種にかかわらず、適切な感染防止策を行う必要があります。
とりあえず1週間経てば免疫ができるらしい
ただしワクチンの効果は感染予防ではなく発症予防ということは肝に銘じておこう
結局、ワクチン接種したからといって
今までと行動が大きく変わるわけではないが
外出時の緊張が多少和らぐかなぁと思う

はじめてなのにつめかえ用を買ってしまった
開けてから気づいた

足の親指の皮膚がボロボロになったので
皮膚科に行ったら
まさかの水虫
痒くないんだけど
水虫は治すのが結構大変らしい
先生に何度も
「がんばりましょう」と言われた
乾燥と清潔を保つ自己管理が大事なのだ
とりあえず5本指ソックスを注文した
まぁ死ぬような病気ではないので気楽である
そういえば「水虫」を中国語で何というのだろうと思って
調べてみた
Google翻訳は「运动员的脚」(スポーツ選手の足)
いや、それはない。
どうやら英語で水虫のことを「Athlete’s foot」というので
それを日本語に再翻訳しているらしい
機械翻訳の多くはいったん英語に翻訳してから
別の言語に再度翻訳しなおす仕組みになっているので
こういうことがまま起こる
日中辞書によると
「脚气」「脚癣」そして「香港脚」というのが出てきた
なんで香港足なのか
検索ででてきた知乎の投稿によると
アヘン戦争後に香港にやってきた英国兵が
蒸し暑い香港でも革靴をはき続けたので
足の皮膚病を多発
当時、水虫など見た事無かった英国医師が
香港特有の病だと思い込んで「香港脚」と名付けたとかなんとか
まぁ掲示板の書き込みなので真偽は定かではないが
それっぽい
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