
去年はコロナでたくさんチケットの払い戻しをした
今年もすでに何枚か戻ってきた
払い戻しの方法もいろいろあって
何もしなくてもクレカに戻ってくる場合もあれば
コンビニで払いもどせるものとか
メールで申し込むと振り込まれるもの、
チケットの現物を送って振込みのものなどイロイロある
今回はチケットの現物を送ったら
振替払出証書というものが届いた
郵便局に持っていくとお金になるらしい
郵便局的には「通常現金払」というらしい

去年はコロナでたくさんチケットの払い戻しをした
今年もすでに何枚か戻ってきた
払い戻しの方法もいろいろあって
何もしなくてもクレカに戻ってくる場合もあれば
コンビニで払いもどせるものとか
メールで申し込むと振り込まれるもの、
チケットの現物を送って振込みのものなどイロイロある
今回はチケットの現物を送ったら
振替払出証書というものが届いた
郵便局に持っていくとお金になるらしい
郵便局的には「通常現金払」というらしい

定期検診でいつもの眼医者へ
健診で眼圧が高いと言われて初めて眼科を受診してからもう10数年
眼圧を下げる目薬を1日1回点眼するだけで
視野欠けのような大きな問題にならずに済んでいる
点眼薬はデュオトラバだが
今はジェネリックのトラチモになってだいぶお安くなった
どっちみちそれで目が見えつづけるなら安いものである

新国立劇場で「ライモンダ」初日
コッペリアが中止になった後なので
なかなかの盛り上がり
カーテンコールも長かった

銀座は地方アンテナショップの宝庫
ついでに富山のショップで鱒の棒寿司をゲット
押してない分、鱒寿司よりも柔らかい

向かいに紀州のショップがあったので
にわか紀ノ川ファンとしてミカンの梅酒とゼリーを買ってきた

映画の前に以前から行ってみたかった高知のアンテナショップのレストラン「TOSA DINING おきゃく」
名物全部入りのセット
美味かった
ヒューマントラストシネマ有楽町でフランス映画を2連チャン

「5月の花嫁学校」は60年代の花嫁修業学校の校長夫人が女性解放に目覚める的な話
というか、最初から目覚めていてそれを自覚するまでの話という感じだった

「ローズメイカー 奇跡のバラ」はバラ園農主と職業訓練所からきた素人三人の物語
これはとても面白かった
師弟モノの一種だけど
師匠が絶対的に偉いわけでもなく
弟子がどうしようもない駄目人間というわけでもない
割とフラットな関係なのがいい感じだった

全50回。完走した
最終週は老いた主人公への介護の様子が事細かく描写され
恍惚の人(読んでないけど)への繋がりを予感させる
20代でこれを書くとはすごいというか
20代だから書けたのか

プロサッカー漫画最新巻
本物のサッカーは代表戦も見なくなってしまったがこれは読んでいる
落ち込んだ人物の立ち直りは作家の腕の見せどころ
読書でわたしが挫折しやすいところでもあるのだが
うまく解決してくれた
まだ飽きずに読めそうだ
コロナで1年空いてしまった人間ドックで便潜血が出て大腸内視鏡検査(通算2回目)を受けた
検査直後の説明で、ホントにヤバいときは1週間以内に連絡が来るという話であったが連絡なし
最終結果は1ヶ月後に電話で聞くことになっていた
電話をかけると折り返しかけるというので待っていたが
どうも回線にちょっと問題があったようで不在着信のSMSだけが届いた
こちらもすぐに折り返したのだが営業時間外の電話には出ないっぽい
翌日、もう一度かけて事情を話すと受付の人は
「あれー、もう結果をお知らせしたことになってますねー(苦笑)」
結局、その日はちゃんと連絡をもらえた
とりあえず問題なしだけど今回ポリープを取ったので来年も検査した方がよいとのこと
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