
スーパーで見つけて買ってみた。
スープのベースに使ってみた。

普通に美味いが、カゴメの基本のトマトソースの方が保存も利くし
便利というのが正直なところ。

スーパーで見つけて買ってみた。
スープのベースに使ってみた。

普通に美味いが、カゴメの基本のトマトソースの方が保存も利くし
便利というのが正直なところ。

友人と新宿のかに道楽へ行った。
かに道楽は、行ったことがあるような無いような。
中はちょっと料亭っぽい感じで落ちついている。

多くもなく、少なくもない適当なコースとをオーダー
友人は前回来た時は、テーブルだったというが、
今回は4人だったせいか個室に入れた。
美味かった。たまにはカニも良いものだ。




別荘見学の時に姉から聞いた
炭酸数製造機「ソーダストリーム」を購入してみた。
本体にボンベをセットして、
適当な水(水道水でいい)を専用のボトルに入れて
上のボタンを押すと、シューッと炭酸ガスが噴き出して
炭酸水ができる。
ボタンを押す回数で炭酸の強さが調節できる。
しっかり冷やした水を使えばかなり強力な炭酸水が作れる。
水道水で十分。
ハイボールが美味い。
買った決め手は電源不要なことと、
近所のスーパーで交換ボンベが手に入ること。
あと、本体がそんなに大きくないので
捨てるときにもそんなに困りそうもないこと。
昼間、TDCホールでHEROINESのバレイベを見た帰りに
飯田橋まで足を伸ばして
台湾朝食屋の「wanna manna」に行ってみた。

いろんなものが一通り入ったセットを注文。
店内は女性ばかりだったが、
わりとあっさりしていて美味しかった。


渋谷のライブハウスはしごの合間に
噂のしゃぶしゃぶ食べ放題「しゃぶ葉」に行ってみた。

店内は明るくて清潔なファミレステイスト。
食べ放題屋なのでコース制。
ひとりでもぜんぜんOKだった。
ただ、オーダーはタブレットだし、
肉以外の具材はバーからセルフで持ってくる。
システムを理解していない初見にはちょっとハードルがあるが
平日昼間の空いている時間帯だったので、のんびり解決していった。
肉はタブレットで注文するとスタッフか配膳ロボが持ってきてくれる。
昭和の食べ放題のように変色した古い肉が出てくるようなことはない。
高級ではないが、タンパクでむしろ私好みの肉だった。
混んでいるときは避けたいが、悪くないと思った。
近くに高校生男子6人組が居たのだが、
お行儀が良いのにびっくり。
みんなきちんと座って、美味しそうにパクパク食べていた。
自分が学生の時だったら、ここぞとばかりに無茶な食べ方をしたり
食材で遊ぶようなことがあったものだが
そんな気配はみじんもなく、かといって堅苦しい雰囲気でもなく
「食べ放題」ということを過剰に意識していない感じ。
やっぱり豊かになったなぁ。
フェスの2日目、今日は朝らか快晴である。
昨日よりも人が減ってさらにのんびりしたムードが漂う


selfishは割と早い出番。
今日は安いチケットなので後方エリアからだがそれでも良い位置で楽しめた。やっぱり晴れた屋外でのライブは最高である。
今日は、通常のライブに加えて生バンドによるアコースティックライブもあり、昨日とは違った味わいがあった。
フェス飯は昨日美味しかったので今日もカレー。

今日のseflshは二回し。
フェス出演の後に、札幌で夕方にもライブがあるので早めに撤収する。
連絡バスで南千歳駅まで行って
電車で札幌に戻った。

夕方のライブの場所はMASH HALLとあるのだが、検索しても場所がよく分からないでいた。
フェスで会った地元の人に聞くと、カラオケ屋の中だという。
おかげで迷わずに行けた。


行って見ると、本当に雑居ビルのカラオケ屋の中にライブハウスがあった。
普通のライブハウスとちょっと違う感じで面白かった。
終演後は狸小路の寿司に入ってみる。
観光客向けだが、まぁ悪くはなかった。
ちょっと飲みたいので周辺を散策するが
イマイチぴんと来る店がないので
今日もキューバ料理屋に行った。

カウンターの女の子が覚えていてくれて
実はここで演奏したことがあるというと、
友人が帰省したときに店に寄ったばかりだという。
北海道に何しに来たかを何度も聞かれたので
アイドルフェスに来たというと、
面白がっていた。
今日はフェス会場でも、飲み屋でも
ずいぶん人と喋った珍しい日だった。
朝から結構な雨。
服装に迷ったが、念のため長靴で行くことにする。
昨日、確認しておいたバス乗り場へ。
シャトルバスはちょっと予想と違い場所にあったが
無事に乗車できた。
1時間ちょっとで会場の「安平町ときわ公園」に到着。
大きな公園、体育施設が併設されていて
当日も運動選手がトレーニングとかしていた。

私は整理番号がめっちゃ良かったので
待機列の先頭へいく。
すると、最前管理の仕切っている人に
声をかけられた。
彼らに管理を委ねると
お目当ての出番までに自分で場所をキープしなくても済む
整理番号が若い人間にとってはメリットしかないので
よろしくやることにする。
まぁ郷に入っては郷に従えである。

キッチンカーも充実していてお腹の心配はなさそうである


雨は止んでいたが
夜中〜朝にかけて相当降ったようで
2つあるステージの小さい方が水没してしまって
開場が遅れた。
なんでも機材が水に浸かって音が出ないという話である。
ただ、客層が穏やかで、怒り出してしまう人もなく
のんびり待っていたのはとても良かった。

長靴で来て大正解であった


結局、音響が復旧したところで客席は水浸しのままスタート。
今日のselfishはサブステ出演なので
田んぼ状態の客席で、いつもと違ったライブとなった。
若い子達は裸足ではしゃいでいたりして、面白かった。
途中、大雨が降ったときもあったが
晴れた時間帯もあった。

フェス飯はカレーとビール

結局、朝から晩まで居た。


大人数が押し寄せるメジャーなフェスもいいが、
こういうほのぼのしたフェスもいいなと思った。

夜のシャトルバスで札幌に帰還。
ちょっと寒かったので
夕飯は駅の近くのラーメン。
小さなバー?っぽいのだがラーメンがメインっぽかった。

今日も楽しかった。
久々に北海道遠征。
最後に北海道に行ったのが2019年なので5年ぶりである。
前回はダンサーさんの伴奏での演奏旅行。
居残りで十勝に行って、タウシュベツ陸橋を見た。
今回は、贔屓のグループselfishが北海道の野外フェスに出るというので
遠征することにした。
フェス以外にもライブハウス公演やオフ会などもあり
なかなかぎっちりなスケジュールではあるが
全部に行くと大変なのでほどほどに楽しむことにする。

のんびりしたいので前日から札幌に前乗りする。
ところが出発前に、今年最大の台風10号が来てしまった
飛行機が飛ぶか、行きは飛んでも帰りは飛ぶか
微妙な感じになってしまった。
とりあえず飛行機は何本か押さえておいて、どれか飛ぶだろうという体制にする。
最初の予報では
台風が出発日に東京を直撃しそうな雰囲気だったが
九州で長く停滞してなかなか北上しなかった。
台風が九州でUターンするすごい進路だった。

結局、最初に予約した便が予定通りの時間に飛んで
千歳空港に着いた。

羽田は雨だったが
札幌はものすごい良いお天気。

とりあえずホテルに荷物を預けて
有名寿司チェーン「トリトン」へ。
お昼時で並んでいた。
LINE連携の並びシステムに登録して
待っていたら20分くらいで入れた。
一人だったのでカウンターに1席空いたところにするりと入れた。
前回、地元民に連れてきた貰ったときも旨かったが
相変わらず旨くて大満足。


ホテルの近くにある北大の植物園に行ってみる。


有料だがいろんな植生があったり、古い建物や展示館もあって面白かった。





資料館は北海道の生物の剥製が所狭しとならんでいた。
そのなかに南極観測船の犬、タロジロの片方の剥製もあった。
駅に行って、明日のシャトルバス乗り場か確認。

ホテルはスーパーホテル札幌・北5条通
機能的で不満のないホテルだった。大浴場付き。

夕方になり、狸小路のライブハウスへ



出演は北海道を拠点にするグループが多く、地元ならではのアットホームな雰囲気と盛り上がりが楽しかった。

終演後は、前回演奏で来た店があったところに行ってみた。
店名はHAVANAからMALOVOに変わっていたが、息子が継いだらしく、店内はほぼそのまま。
キューバ料理とドリンクを楽しんだ。

台風は心配だったが、無事に札幌にたどり着き、ライブとメシを堪能。
順調の遠征の滑り出しであった。

渋谷のライブハウスに行く前に昼飯。
O-nestの並びにあるラーメン屋で
冷やしラーメンを食べてみた。
冷やし中華ではなく、ラーメン。
ほぼ、汁が冷たい塩ラーメンである。
これが結構イケた。
なんでも食べてみるものである。
以前は暑い日に熱い物を食べて汗だくになるのが
好きだったが
最近はさすがに暑すぎる。
実家の屋上で家族でBBQ

ちょっと風邪が強かったが、許容範囲。楽しかった。
私はサングリア作って持っていった。
ボウルを使う代わりにアイラップで作ったら楽だった。

Copyright © 2026 日記
Theme by Anders Noren — Up ↑