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ローストチキンレッグ

7-11で売ってた冷凍ローストチキンレッグ

試しに買ってみた

PBというわけじゃなく

プリマハムの商品らしい

レンチン4分

袋の端を切るのを忘れて

庫内で袋が爆発したが

チキンもレンジも無事

温め直し感のあまりない食感で

結構イケた

最近の冷凍技術の進歩を実感

枯露柿

枯露柿が出回ると

冬だなぁという感じ

今シーズンは

近所のスーパーになかなか

出回らないので

よくあるトラックで売りに来る果物屋で

見つけて買った

が、路上販売ならではの

もったいぶった

売り文句の割には

残念な味だった

その後、ようやくスーパーに出てきたのを購入

うまい

担々麺

ときどき冷凍の担々麺を買う

以前は味噌が別の袋に入っていて

自分でお湯に溶いて使った

久しぶりに買ったら

いつのまにか

麺と具と味噌が一緒に冷凍されていて

味噌を溶かす工程が不要になっていた

七面鳥

スーパーで

立派な足が山積みになっていたので

買ってしまった

ナイフで削いで

食べた

生ハムのちっこいのみたいで

まぁまぁいけた

シフォン

スーパーでシフォンケーキが

売ってたので

買ってみた

センターに穴がない

シフォンというより

キメの細かいカステラだった

瓜子

業務スーパーで

中華スナックの定番「瓜子」(ひまわりの種)を

発見

プレーンはちょっと物足りないが

やはり買ってしまう

種を縦にして

前歯の間に嵌めて

軽く噛むと

パリッと綺麗に割れるのが快感

犬山城/GLIM SPANKY@zepp nagoya

先週に続いての名古屋遠征

主目的はGLIM SPANKYのツアーだが

現地の友人も一緒に参戦するので

早めに名古屋入りして

犬山を案内してもらった

犬山は名古屋から名鉄で30分くらい

犬山城へは駅から歩いて行ける

まずは犬山祭で使う山車を見学

友人も昔は祭に参加していたそうで

経験者ならではの説明が面白かった


お目当ての犬山城は流石に国宝だけあって

素晴らしかった

真っ平らな濃尾平野の端っこ

木曽川のほとり

唐突に盛り上がった小山の上にある

このシチュエーションがまずヨロシイ

小柄な天守だが

非常に個性的でハンサムである

なにしろ復元じゃない

戦国時代から残っている本物である

野積みの石垣もワイルドですばらしい

最上階の

廻縁(まわりえん)は

膝ぐらいまでしか欄干がない

廻縁の床は外側に向いて傾斜があり

表面はつるつる

本当に怖くて

私は壁に張り付きながら一周した

それでも無粋な金網で

囲ったりしないほうがいい


車で来ていた友人に頼んで

木曽川の反対側からの眺めも堪能した

これまたたいへんにうつくしい

ひと頃の謙信マイブームの延長で

信長や秀吉あたりの知識も

ちょっとは増えたので

城観光もより楽しくなった

今はYoutubeに城とか戦国とか観光地の解説動画が

溢れている

便利な世の中である

気がつけば国宝5天守のうち

4天守を制覇

あとは島根・松江城を残すだけとなった

意外と城に行っていたことに驚いた

昼飯は田楽

まだ時間があったので

寂光院という寺に寄って

紅葉を楽しんだ

現地人のガイドがあると

こういった名所の裏話も聞けて楽しい

夜はzepp nagoyaでGLIM SPANKYのツアー

zeppはどこいってもzeppなので

ある意味安心である

5列目くらいのなかなかの良席で

たいへん楽しめた

これで私のGLIM SPANKYツアーは終了

寒かったので

もつ鍋を食った

今回は名古屋泊まり

ひさびさの外泊は

ビジネスホテルでもめちゃめちゃ嬉しい

知多

家飲みのハイボールは

ずっと角だったが

最近は知多がお気に入り

角の倍くらいの値段

白秋ほど高くはない

味はすっきり

このミニボトル(1000円くらい)は

なぜかファミマでしかみかけない

そういえばひところの

日本ウイスキーブームは

どうなったのだろう

うす家

最近のお昼には

うす家の冷凍うどんをよく食べる

直径が

ニトリの14cm小鍋にぴったり

綿・具・つゆ一体型なので

本当に鍋で温めるだけ

洗い物も少なく済む

鍋から直接食べれば

鍋だけ洗えばいいのだが

さすがにそれはやらないことにしている

炊飯器

炊飯器を買い直した

実は今年買いかえたばかりだったのだが

なんか美味しく炊けないので

また買い換えた

今回の買い換えの

そのまた前に使っていたのは

96年製の象印の3合炊き

ゼンマイタイマーのヤツだが

少量でも美味しく炊けた

しかしさすがに25年も経つと

安全性的にどうかということで

今年になって買い換えた

いつもお茶碗1杯分、0.5合しか

炊かないので

1.5合炊きのコンパクトな機種にしたのだが

これが美味しく炊けないのである

別にお米にうるさいわけでもなく

レトルトご飯もOKで

炊きたてならなんでも美味しいはずの自分が

美味しくないと感じたのにはびっくりした

とはいえ食えないことはないから

我慢しようかとも思ったのだが

そんなに長くない残りの人生で

ご飯を炊く度に

美味しくないなぁ

失敗だったなぁと

思うのも悲しすぎる

何万円もする高級機を買うわけじゃなし


というわけで

もういちど買い換えることにした

今度はかつてのお気に入りだった

象印製である。

圧力IHというまぁまぁ上位な機種だが

モデルチェンジ前でかなり安くなっていた


本日配達されたので

さっそく炊いてみると

これこれ、これでいいんですよ

という炊き上がり

圧力式はパーツが多く

洗いものが増えてちょっと面倒だが

とりあえず満足した

買い換えて正解だった

前の炊飯器は廃棄するか

おかず作りに使うか思案中

まぁスパッと捨てた方がいいんだろうなぁ

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