
武部氏は、ももクロが生バンドを入れるようになったときの初代音楽監督。
オケはNoya Iwaki Pops Orchestra。指揮は岩城直也。
ゲストは斉藤由貴、川崎鷹也、スガシカオ、一青窈、ももいろクローバーZ。
歌う女優、実力派シンガー、シンガーソングライター、アイドルグループというバラエティ豊かなゲスト陣が武部氏のキャリアを物語る。
ももクロ以外の人たちを生で聞くのは初めてだったので
やっぱり売れている人はすごいなーという
いつもの小並感。


武部氏は、ももクロが生バンドを入れるようになったときの初代音楽監督。
オケはNoya Iwaki Pops Orchestra。指揮は岩城直也。
ゲストは斉藤由貴、川崎鷹也、スガシカオ、一青窈、ももいろクローバーZ。
歌う女優、実力派シンガー、シンガーソングライター、アイドルグループというバラエティ豊かなゲスト陣が武部氏のキャリアを物語る。
ももクロ以外の人たちを生で聞くのは初めてだったので
やっぱり売れている人はすごいなーという
いつもの小並感。


贔屓のグループAMEFURASSHI主催のフェス。
出演者はアメフラっシの他に
OA.703号室
いぎなり東北産
FAKY
高嶺のなでしこ
都内某所
番号は酷かったが最後方なりに楽しめるポジションを確保。
タイプの違うグループが揃って面白いフェスだった
アメフラと東北産のターンで沸くのは当然として、
FAKYが大盛り上がり。初見だったが歌もステージングも上手な大人グループでたいへんに良かった。
恵比寿リキッドルームでフィロのスのライブ。この1週間はフィロのスづくしだ。

今回はOCHA NORMAとの対バンライブ。
整理番号は300番くらいだったのでポジジョンはほぼ諦めていた。
前方のフロアはほぼ視界がなかったので
後方の一段上がったところを探すと
上段前方のいいポジションを確保できた。
さらに前にいた人が、友人が来た時に段から降りたので
そこに収まってより見やすいポジションが得られた。

こんな幸運な日もあるからスタンディングは面白い。
先行のOCHA NORMAは予備知識なしの初見。
始まった瞬間にハロプロっぽいなと思ったらハロプロだった。
後攻のフィロのスは、FCライブでやっていた茶番など
挟みつつ大盛り上がり。
相互の楽曲カバーもあったりして
大変に満足度の高いライブだった。
フィロソフィーのダンスのFC限定ライブのファイナル。
会場のFAN J Twiceは心斎橋、アメリカ村の中にある

キャパは昨日と同じくらいか。
アメリカ村に来るのは初めてだ。
古着屋がたくさんならんでいて、原宿っぽくもあるが
原宿が女の子の街という感じなのに対して
こちらは男の街という感じ。

お客はやはり外国人が多かった。
時間つぶしで近くの大丸にも行ったが
やはり外国人観光客ばかりだった
今回は整理番号220番台。最後が230番台だったので
ほぼ最後である。
開き直って最後方の壁際スペースで踊りまくる。
幸い、ステージの高いライブハウスだったので
十分に見えて楽しめた。
終了後は、新大阪駅に直行。
遅めの新幹線を取っておいたので
駅ナカで一杯やろうと思ったのだが
新大阪駅地下の飲食店はことごとく
店内喫煙可能な店ばかり。

昼間に入った喫茶店も喫煙可でびっくりしたのだが
とにかく大阪はタバコ天国っぽかった。
1Fの飲食店は禁煙だったのでそちらで焼肉を食べる。
焼いてくれる焼肉は楽で良い。

帰りの新幹線はグリーン。
早割で安かったので迷わず選んだ。

若い時はグリーンなんてもったいないと思ったが
このトシになるとグリーンのありがたみが染みる。
名古屋のRAD HALLでフィロソフィーのダンスのFC限定公演。

Funky but chicはかつてのキャッチフレーズでもある。

RAD HALLは矢場町からちょっと歩いたところの地下にある小さなライブハウス。
行ったことがあると思い込んでいたが初めてだった。
どうやらコロナで中止になった公演の記憶が混じっていたみたいだ。
整理番号は70番台。どうかなぁと思っていたが、4列目くらいを確保。ステージが高いので結構見やすかった。

新人2人が加入した新体制もだんだん馴染んで来た。
FCならではのアットホームな雰囲気のライブを堪能した。
終演後、名古屋駅で味噌カツを食べて新大阪に移動。

東淀川駅近くのサンプラザホテルに泊まった。


何年ぶりかでクレイジーケンバンドのライブ。

かつしかシンフォニーヒルズ モーツァルトホールは、京成線の 青砥から歩いて10分位。
名前の通り、立派なホールだった。 キャパは1300人ぐらい。
ロビーのシャンデリア風のオブジェがバブリーで最高である



席は10列目、しかも前の席が空いていた。いい感じである。
久しぶりに見るクレイジーケンバンドのステージは
相変わらずとても楽しかった
アルバムツアーなので、前半は知らない曲ばかりだったが、
後半になるとお馴染みの曲が次々と演奏されて、大盛り上がり
私もお気に入りの曲が続けて出てきたので、大変興奮した
ベテランのステージを映像で見ると
アップの画面で「●●さんも歳をとったなぁ」とか考えてしまいがちだが
生のステージは、つまらないディテールに左右されずに楽しめていい
すぐ近くに車椅子で来ている人が居たのだが
その人も時には立ち上がって付き添いの人に掴まりながら踊っていた
イ〜ネッ!という感じだった
O-EASTをはじめとする渋谷の複数ライブハウスを使ったアイドルフェス。

今回は贔屓のグループが同日に複数でるので現地参戦した。
開催直前にB.O.L.Tの解散が発表された
B.O.L.Tは朝イチだったので整理番号順の入場。
先行で買っておいたチケットが効いて
なかなかのポジションで残り少ないライブのひとつを堪能できた
行けるライブはだいたい行っているので
突然の解散発表にも後悔はない。
まぁ続いてくれるに越したことはないのだが
何事もいつまでもあると思うな、である。
今回は、声援解禁になったので久々に掛け声ありで
ステージを楽しんだ
ついこの間まで、もう声援要らなくね?と思っていたのだが
やっぱり声は出せた方が楽しい
B.O.L.T後はいったんファミレスでひと休み
JA浪江のステージは、早めに入って良いポジションを狙う
待機中に見たグループの中では、Task have funがとても良かった。
前にも見た事があったが見違えるように良くなっていた
やっぱり若い人は化けるなぁと思った
声出しと一緒にありがたくない最前管理も復活していたが
最終的にうまく2列目のいいところを確保できた
ところが直前になってJA浪江にも参加している
AMEFURASSHのメンバーが発熱してグループ自体が出場辞退。
JA浪江もAMEFURASSHIメンバー抜きの4人でのライブとなった。
プロデューサーの佐々木彩夏はこういう時の対処がうまい
4人での歌唱とユニット曲、それと巧みなトークで乗り切った
また、B.O.L.T解散によってJA浪江のメンバーもひとり減るのだが
それが暗いニュースにならないように
楽しいスケジュールを入れてきた。さすがである
ひさびさの声出しとポジション争いで疲れてしまい
今回はこれで撤収。
でも大満足だった。数より質。
渋谷のduo Music ExchangeでAMEFURASSHIのSPRINGツアーのファイナル。

今回のツアーはスケジュールが合わずに遠征はできず。
東京のファイナルだけ見ることになった
しかもFC先行を逃して一般チケット。
結果、過去イチで見づらいポジションになってしまった。
duoは客席に太い柱が4本もある会場なので
整理番号が悪いとステージの半分も見えなかったりする
まぁでもそれなりに楽しんだ
今回は撮影可能タイムがあったので
レンズをレンタルして一眼レフを持ち込んだ
前に借りた物よりも1段暗い代わりに軽いヤツを借りた
これが結構いい感じで、次からはこれで行こうと思った

立川ステージガーデンでAnison Days Festival 2023。

BS11開局15周年スペシャルライブ。
立川はパブリックアートがたくさんあるということを最近知ったので
見て回ろうかと思ったのだが
ちょっと時間がなくてまたの機会に。
出演者は、森口博子 / 酒井ミキオ&ミッキーバンド / 亜咲花 / オーイシマサヨシ / 鈴木愛奈 / スピラ・スピカ / 武部聡志 / ももいろクローバーZ
フェスなので交代で歌うだけかと思っていたが
しっかり全体が構成されたステージだった
メドレーあり、コラボあり、意外な選曲有りで
たいへん楽しめた。
森口博子とオーイシマサヨシはさすが。
武部聡志とももクロの久しぶりの共演はエモかった。
アンコールの最後は故水木一郎に捧げるマジンガーZを全員で熱唱。
これまたぐっときた。

まぁまぁ遅くなったので立川の「かつや」でヒレカツ定食。

新国立劇場でコッペリア。

日曜の昼公演でスワニルダは池田理沙子。
前回のジゼルが良かったので最近の推しダンサーである。

コッペリアは21年の公演直前に緊急事態宣言を受けて中止になった。
代わりにネットで無料配信された。
今回、ようやく有観客での上演となった。
吉田都芸術監督のメッセージが泣ける。

席は2Fの最前列。中央ブロックの端席で快適だった。

パフォーマンスは期待通り、池田理紗子ならではの可愛さあふれるスワニルダだった。
終わった時、近くの人が思わず「可愛かった〜」と声に出していた。
カーテンコールはかなり長かった。
そして声出し解禁というか、声出し禁止のアナウンスがなかった。
久々に聞くブラボーおじさんの声。
やっぱりほどよい歓声はあった方がいいなと実感。

帰りに新橋のAppleStoreに寄ってバッテリー交換(2回目)のMacBook Pro(mid 2015)を引取ってきた。
3月からバッテリーの交換代金が大幅値上げとのニュースを見て駆け込み。間に合って良かった。

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