ももクロが所属するレーベルのフェス。
いろんなジャンルのアーチストが属しているので、普通のレーベルフェスとは違うごった煮感が魅力。
前回は5年前。
当時もヒプマイ勢の動員力と声援の大きさには驚いたが、今回も強かった。ももクロファンが数と声量で負ける数少ない現場である。
とはいえレーベルフェスなので、和気藹々、お互いの好きを尊重しながら楽しむ良い感じの空間だった。

愛用の双眼鏡を修理に出しているので、間に合わせに安物の双眼鏡を買ってみたが、これならない方がいいや、という性能であった。

ももクロが所属するレーベルのフェス。
いろんなジャンルのアーチストが属しているので、普通のレーベルフェスとは違うごった煮感が魅力。
前回は5年前。
当時もヒプマイ勢の動員力と声援の大きさには驚いたが、今回も強かった。ももクロファンが数と声量で負ける数少ない現場である。
とはいえレーベルフェスなので、和気藹々、お互いの好きを尊重しながら楽しむ良い感じの空間だった。

愛用の双眼鏡を修理に出しているので、間に合わせに安物の双眼鏡を買ってみたが、これならない方がいいや、という性能であった。

実家の屋上で家族でBBQ

ちょっと風邪が強かったが、許容範囲。楽しかった。
私はサングリア作って持っていった。
ボウルを使う代わりにアイラップで作ったら楽だった。

SNSをはじめ各種媒体にて”ネオ昭和”と題して「昭和」の魅力を発信し、世代・性別問わず多くのフォロワーを獲得している「#ネオ昭和」アーティスト、阪田マリン。
LOFT9のサイトより引用
彼女の愛する昭和の世界の素晴らしさを徹底的に掘り下げる
友人に誘われてなんか面白そうだということで参加。
早めに合流したので、原宿に新しくオープンしたビル「ハラカド」へ行ってみる。
決して大きなビルではないが、いろんな要素が詰め込まれていて、新しいビルならではの、ちょっとバブル当時を彷彿とさせる浮かれた楽しさがあった。

屋上というかテラスがあって、原宿の街を俯瞰できるのは新鮮だった。


そこからブラブラ歩いて、結局、新宿のサイゼリアで飲み。
しこたま飲んですっかりできあがった状態でイベントへ。
イベントはなかなか面白かった。
阪田マリンはルックスもよく、話もはきはきしてして良い感じだった。
昭和についても本当に好きなんだなという感じがして、昭和はあんまり思い出したくない自分にも好感が持てた。
MCはオラキオ、マリンちゃんのほかに、昭和アドバイザーとして鈴木啓之(アーカイヴァー)、『昭和40年男』編集長の竹部吉晃が並んだ。
最後、物販があったので、いっしょにチェキでも撮りたかったけど、そういう特典はなかった。
初めて見る演目。
インドの寺院に仕える舞姫ニキヤはラジャー(王侯)に仕える若い隊長ソロルと恋仲である。ニキヤに思いを寄せる大僧正はニキヤを手に入れようと機会をうかがっている。一方、ソロルが仕える王の娘ガムザッティはソロルとの結婚を望み、王の命にそむくことが出来ないソロルは心ならずも結婚を承諾してしまう。絶望するニキヤは毒蛇にかまれ、解毒剤を差し出す大僧正の手を振り払って絶命する。後悔の想いの中で夢を見たソロルは夢の中でニキヤと再会して至福のときを過ごすが、彼が夢から覚めたとき、愛の力か、はたまた神の怒りか、寺院が轟音のなかで崩壊していく……。
新国立劇場のサイトより引用
今回もオペラシティのカフェに寄っていこうと思っていたら閉まっていた。
席はいつものように2Fの最前。

ニキヤは米沢唯、ソロルは渡邊峻郁、ガムザッティは木村優里。
とても見応えがあった。ヒロイン二人は配役を見事に演じていて、特に木村優里は、これならソロルが乗り換えても仕方ないかな、と 見る者を納得させるいい女感を出していた。
最後のクライマックスでつづら折りのスロープを大勢のダンサーが降りてくるところは、みんな上手くてさすがは層の厚い新国立と言う感じだった。
お話としては、インドのお話なのに、後半になるとインドがどこかに言ってしまったり、最後、雷落ちもちょっと笑ってしまうけど。雷と寺院崩壊の特効も迫力があって面白かった。
次のアラジンも楽しみ。
松山あおい嬢がニコニコ超会議に出るというので幕張メッセに出動。

超会議に行くのは実に10年以上ぶりだ。
久々の超会議は、昔とほとんど雰囲気が変わらず
それぞれの好きを追求し、尊重しあう良い感じの雰囲気があった。
松山嬢は企業ブースの一角にあるステージのプロデュースを任され
一日中、大活躍であった。

松山嬢のステージはもちろん、若干、ウラシマ状態ながらも他のブースも楽しんだ。
北海道から帰省してきた友人と
代々木上原のイタリアン、コンチェルトで食事。
向かいに古賀政男音楽博物館というものがあった。


例によって話に夢中で写真を撮り忘れる。
遠征で上京してきた友人と飲み。
昔、ももクロ関係で知り合った居酒屋の店長が
自分の店を開いたというので行ってみる。
平日にもかかわらず、なかなかの盛況であった。

Zepp Hanedaで、ばってん少女隊のツアー。

すっかり人気者になって、見た感じ、Zepp Hanedaもほぼ埋まっていた。

私はチケット買うのが遅かったので、入場はほとんど最後の方だったが、最初から後方の段差上ブロックを狙って、運良く柵前を確保。
距離はあるが、全体を堪能できた。
途中のDJとのコラボタイムがたいへんに盛り上がった。
最後に撮影可能タイムもあったりして、今回も楽しいライブだった。

毎年恒例、人間ドックに行った
今年は肺炎で胸部レントゲンやCTを撮ったばかりなので
その二つをメニューから外してもらった
即日教えてもらえる血液検査の結果は良好。
胃カメラも生検無し、逆流性食道炎も進行していなたった
ひとまず安心。
フィロソフィーのダンスを見に浜松へ遠征。
今回は静岡・京都・東京編とあるのだが、スケジュールの合ったのは浜松公演だった。
浜松は久しぶり。

昼頃着いたので、うなぎでも食べようとGoogleMapで
良さげな店を探したが、ちょっと思っていたのと違った。

時間があるので浜松城を観光。



行ったのは初めてかもしれない。
意外とコンパクトな城跡だった。
時間があったので同じ公園内の浜松市美術館にも寄ってみた


浜松窓枠は初めて行くライブハウス。

待機中にトイレが使えるのはすばらしい。
整理番号30番台とあって、2列目で堪能した。
ライブ前の抽選で「お見送り会」が当たっていた。
まぁいつものように歩きながら手を振るだけだろうと思っていたら
やけに当選者の人数が少ない。
始まってみると、メンバーひとりずつ全員と順番に話してから
変えるという催しで、特典会慣れしていない自分はかなり焦った(笑)
FC限定ライブならではの大サービス?だった
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