友人の誘いでCiON&BRADIOの2マン。
昼に待ち合わせて溜池山王の砂場で蕎麦飲み。

そのまま日枝神社など、都内をぶらぶらしていたら開場に遅刻しそうになって焦った。

ライブはもちろん楽しかった。
BRADIOは以前フィロのスとの対バンで見た時よりもロック寄りな雰囲気だった。
友人の誘いでCiON&BRADIOの2マン。
昼に待ち合わせて溜池山王の砂場で蕎麦飲み。

そのまま日枝神社など、都内をぶらぶらしていたら開場に遅刻しそうになって焦った。

ライブはもちろん楽しかった。
BRADIOは以前フィロのスとの対バンで見た時よりもロック寄りな雰囲気だった。

selfishのワンマン。
やはりご縁のあるグループなのか、抽選で整理番号一桁を引き当て、最前列で見届けることができた。
いつものならひたすら楽しいライブなのだが、今回は推しメンの佐々木七海さんの卒業が発表された直後なのでなんとも複雑な気分である。
彼女のライブが見られるのは、これと卒業公演のあと2本だけ。
今日は決まった予定は無し。美術館や博物館にもこれといったイベントが見あたらないので、適当にぶらぶら歩く。
三十三間堂

国立博物館。展示は閉まっていて庭だけ。

昼飯は途中で見つけた定食屋でハンバーグ。

八坂神社。

歩き疲れてケーキセット。

夜の東寺ライトアップ。


翌日の朝の新幹線で帰宅。
桜とGWの合間の平日京都は、人が少なくて快適、といいたいところだが、日本人客が減った分、外国人比率が高まって、これはこれで落ち着かない感じである。
とはいえ都をどりは大変良かったのでまた行きたい。
今回の旅の主目的である「都をどり」の日。
公演は14時からなので、とりあえず散歩をする。
会場は祇園甲部歌舞練場。
鴨川沿いに北上して祇園方面に歩く。
通り道にあった渉成園 に寄ってみる。
天気がよく、お庭巡りにはぴったりの日であった。







鴨川沿いもまだ桜が残っていた。

四条大橋の手前のうどん屋が開いていたので、昼飯。

会場へ。




土足のままでOK。中へ入ると物販コーナーを通って会場へ。


2階の最前列を予約しておいた。全体がよく見えて初めての人間には良かった。
音声ガイドがあったのでレンタル。

お客は外国人も結構いた。
ほどなくして開演。
ようやく目にした「都をどり」は大変すばらしかった。
舞妓さんたちは大人数での群舞、芸子さんはソロやデュオで舞う。
歌や太鼓、三味線や笛も見事だった。
1時間に8つの演目があって、どんどん場面が変わるのだが、音声ガイドのおかげで、全部の演目の意味や意図が分かったので2倍楽しめた。
これは楽しい。
来年も見たい、出演者違いで見比べたいと思った。

夜、ホテル近くで晩酌していたら、ツイッターでイチ推しメンのグループ卒業発表を知る。今年に入って体調不良で出たり休んだりしていたが、やはり続けるのは難しかったようである。残念。

去年行けなかった京都へ旅行。

東京は暖かかったが、こちらはかなり寒く、ホームに下りてすぐに上着を着た。
寒さのおかげか、まだ桜は残っているらしい。

桜も散り頃かつ平日であるせいか、人か少ない気がする。
お昼過ぎなのに駅ナカのランチも並ばずに入れた。

宿はいつものエルシエント。荷物を預けて、暖かい格好に着替えて出かける。
駅の情報を元に醍醐寺に行ってみる。
ホテル前のバス停から出発。バスは並ばずに難なく座れた。

醍醐寺の桜。駅情報の”満開”は盛りすぎだが、風情は悪くない。




一番奥まで進んだら、物々しい一方通行の回転扉が現れた。
ここから先は「上醍醐」で、山の上にもお堂があるらしい。よくある平地と山の二段構えである。

せっかくなので奥へ行くと、管理のおばちゃんが居た。参拝にかかる時間を尋ねると「往復2時間くらいかね」という。
なんとか暗くなる前には戻ってこられそうなので行くとこにする。
入山届よろしく、名簿に名前を書かされたので、ちょっと緊張する。


参道は険しくはないが、しっかり山道だった。レベル的には高尾山程度。
約一時間で上醍醐に到着。

開山堂などを見て回る。予想したよりも大きな施設群だった。


事務所の近くに自販機があったりしたので、どこかに車が通れる道があるのだろう。
予定通り2時間ほどで帰ってこられた。入り口のおばちゃんにお礼を言うと、結構早かったねと言われた。
途中、出会った人は5人ほど、静かなハイキングができて楽しかった。
定宿のエルシエントにチェックイン。
現在、絶賛改装中で工事の人がたくさんいる。
階毎に改装しているらしく、行けない階がある。
改装が終わった部屋はすっかり現在風になっていた。
レストランも改装中で閉まっているのが残念。

歯の詰め物が取れた。
いつもの歯医者にいって
取れたモノを付けたが、
何日かしてすぐまた取れてしまった。
そこの歯医者ではもう銀歯はやらなくて、
保険だとプラスチック。ただし長持ちしない。
保険外ならジルコニウムかセラミック。
お勧めはジルコニウムと言われたので
迷わずそれに。
まぁまぁの値段がしたが
こういうところを節約する年でもないので
オッケーである。

友人に誘われてCiONのジャズスタイルでのライブ。
ゲストでフィロのスの日向ハルが出てくるという嬉しいサプライズ。
楽しかった。
帰りに野毛飲み。
ソウルバーを検索して行ったのだが
ちょっと癖のある店で面白いやら困るやら。

セカイシティの単独LIVE。
初めて行くmona recordsは防音設備のない普通の店。
ガラス窓にカーテンなので暗くならないなど
なかなか楽しい箱だった。
ステージはいつもの二人組のバディ感溢れる雰囲気でとても楽しかった。

面白かった。
私は原作をオーディブルで聞いていたので
ストーリーが分かったけど、
普通のひとはあれで分かるのかなぁ。
だとしたら皆すごい。

北海道拠点のタイトル未定と静岡拠点fishbowlが東京で2マン
私はこの組合せが好きで楽しみにしていた。
整理番号は140番台で、ちょっと微妙だったので、後方の1段上がった。柵前を確保。遠いけれども、全体がよく見えて良かった。
開場時点では平日とあって、ちょっと客入りに苦戦しているのかなと思ったが、当日券で来た人が多かったのか、最後はパンパンになっていた。


それぞれの良さの出たとても良いライブだった。
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